2016/12/31

韓国系米国人教授「慰安婦証言は信用出来ない」に学生ら謝罪要求

J教授か(要確認)

韓国の漢陽大学の教授が、日本の戦争犯罪(慰安婦システム)を擁護し慰安婦を侮辱したとして学生から公式謝罪を要求されているというニュース。既視感を覚えるニュースである。昨年も、高麗大の教授が慰安婦は多額の報酬を得ていたと講義して学生らに糾弾された

今回の大学教授は、慰安婦問題を貧困の問題と捉え、日本政府の責任を限定的と考えているようである。脱北女性を例に挙げて学生らに説明しようとしたが、国民的映画『鬼郷』に懐疑的で、現在集団リンチ中のパク・ユハ教授の著書を推奨したのだから、清く正しい学生らの怒りを買ったのも当然と言えようか。この人物は韓国系のアメリカ人で、どうやら生活の基盤はアメリカにあるらしい。受講生の半数は、「慰安婦問題についての背景知識がない外国人学生」だったというが、背景について無知なのは韓国人学生も同じだろう。無知と言うより、見て見ぬ振りをしているだけなのだが。


韓国系アメリカ人が韓国で慰安婦証言の信憑性に疑義を呈し、日本人の学者がアメリカで「日本の右派」が歴史修正すると叩いている。捻じれ現象。

「慰安婦蔑視」「教会行事参加」まで強要した漢陽大教授
学生たちが反発、教授に「公開謝罪」要求

『慰安婦』の記憶は正確ではないので信頼できない」 「『鬼郷』は慰安婦の一方的な主張にだけ基づく映画なので、調査が必要」

漢陽大学の教授が授業中の(?)「慰安婦蔑視」発言が問題になっている。この教授は学生たちに「慰安婦」が「自発的売春」だったという本を読むように強要し、特定教会の行事に参加(した学生に)加算点を与えて学生たちの反発を買った。

授業で「慰安婦蔑視」発言日常的に行った教授
成績を餌に「宗教の強要」も

23日漢陽大学生たちの話を総合すると、政治外交学科所属のJ教授は授業中に継続的に日本軍慰安婦問題を蔑視する発言を行った。一例としてJ教授は秋学期に開設された「市民社会と社会運動」という授業で「(日本軍慰安婦)被害者の話は無条件に信用できず、当時の日本政府だけの責任とは(?)見ることは出来ない」と述べた。学生たちの異議に、J教授は「脱北女性たちが皿洗いで少ない報酬を得るか、売春でより多くの金を稼ぐか」と述べ学生たちと激論を交わすこともあった。 J教授の「慰安婦蔑視」発言は学生たちが提供した録音にも残って(含んで)いる。

学生たちによると、韓国系アメリカ人であるJ教授はこの授業を2年間行い、40~50人余りの受講生の半分以上が日本軍慰安婦問題について背景知識がない外国人学生だった。J教授は自分の考えに賛同する学生たちと非公式的な出会いを推進し、マスコミなどに日本帝国主義を擁護する文を継続的に寄稿することもあった。

J教授は「慰安婦」被害者の名誉を傷つけた疑惑で懲役3年を求刑されたパク・ユハ教授の『帝国の慰安婦』のような本の購入を強要して点を与えることもあった。

J教授はまた、成績をエサに学生たちに特定宗教の強要行為を行った。この件について情報を提供した学生Aは、「特定教会の行事に参加して報告書を提出した学生に点を与えた。 成績のために学生たちが行事に参加しなければならない雰囲気だった」「これは明白な宗教強要(行為)であり、評価の公正性を妨げる行為」だと指摘した。

学生たちの反発、「公開謝罪」「再発防止」要求

漢陽大の学生たちはJ教授に公式謝罪などを要求してきた。漢陽大学社会科学学生会はJ教授の発言を「戦争犯罪を擁護する発言であり、慰安婦被害者を侮辱する行為」であると規定し、教授に公開謝罪と再発防止の約束を入れた答弁書を要求した。

学校関係者は、「学期を終えた教授が現在のアメリカに戻り連絡が取れない」として「大学でも事実関係を確認してから、適切な措置を取る」と語った。

民衆の声 2016.12.23[2]

参考:ニューシス2016.12.22 KBS 2016.12.22



‘위안부 폄훼’, ‘교회 행사 참여’까지 강요한 한양대 교수
학생들 반발, 해당 교수에 ‘공개 사과’ 요구
옥기원 기자 ok@vop.co.kr
발행 2016-12-23 15:57:17
수정 2016-12-23 16:16:13
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“‘위안부’ 기억은 정확하지 않아서 신뢰할 수 없다” “‘귀향’은 위안부의 일방적인 주장에만 근거한 영화여서 조사가 필요하다”

한양대학교의 한 교수가 수업에서 한 ‘위안부 폄훼’ 발언이 논란이 되고 있다. 이 교수는 학생들에게 ‘위안부’가 ‘자발적 성매매’라는 주장이 담긴 저서를 읽도록 강요하고, 특정 교회 행사에 참여하면 가산점을 부여해 학생들의 반발을 샀다.

수업서 ‘위안부 폄훼’ 발언 일삼은 교수 
성적 미끼로 ‘종교 강요’까지

23일 한양대 학생들의 말을 종합하면 정치외교학과 소속 J교수는 수업 중에 지속해서 일본군 위안부 문제를 폄훼하는 발언을 했다. 하나의 예로 J교수는 지난 가을학기 개설된 ‘시민사회와 사회운동’이라는 수업에서 “(일본군 위안부) 피해자들의 말을 무조건 신뢰할 수 없고, 당시 일본 정부의 책임만으로 볼 수 없다”고 말했다. 학생들의 이의 제기에 J교수는 “탈북 여성들이 설거지로 적은 시급을 받겠느냐, 아니면 매춘으로 더 많은 돈을 벌겠냐”고 말하며 학생들과 격론을 벌이기도 했다. J교수의 ‘위안부 폄훼’ 발언은 학생들이 제보한 녹취록에도 담겨있다.

학생들에 따르면 한국계미국인인 J교수는 해당 수업을 2년간 진행했고, 40~50여명 수강인원 중 절반 이상이 일본군 위안부 문제에 대한 배경 지식이 없는 외국학생이다. J교수는 자신의 생각에 동의하는 학생들과 비공식적인 만남을 추진했으며, 언론 등에 일본 제국주의를 옹호하는 글을 지속적으로 게재하기도 했다.

J교수는 ‘위안부’ 피해자의 명예를 훼손한 혐의로 징역 3년을 구형받은 박유하 교수의 ‘제국의 위안부’ 같은 책들의 구입을 강요하고, 가산점을 부여하기도 했다.

J교수는 또 성적을 미끼로 학생들에게 특정 종교 강요 행위를 자행했다. 사건을 제보한 A학생은 “특정 교회의 행사에 참석해 보고서를 제출하는 학생들에 한해 가산점을 부여했다. 성적 때문에 학생들이 행사에 참여할 수 밖에 없는 분위기였다”면서 “이는 명백한 종교 강요이고, 평가의 공정성을 방해하는 행위”라고 지적했다.

학생들 반발, ‘공개사과’ ‘재발방지’ 요구

한양대 학생들은 J교수에게 공식사과 등을 요구하고 나섰다. 한양대 사회과학대학 학생회는 J교수의 발언을 “전쟁범죄를 옹호하는 발언이자, 위안부 피해자들을 모욕하는 행위”로 규정하고, 교수에게 공개 사과와 재발 방지 약속을 담은 답변서를 요구했다.

학교 관계자는 “학기를 마친 교수가 현재 미국으로 출국해 연락이 안 되고 있다”면서 “학교 차원에서도 사실관계를 확인한 뒤 적절한 조치하겠다”고 말했다.

2 件のコメント:

  1. 売春婦発言で教授が公開謝罪とはいつ来た道ですね。

    ソウル大イ・ヨンフン教授、慰安婦=性奴隷の主張は幻想
    https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=137129&table=TNTRCGJ&sub_table=TNTR01CGJ&cPage=1
    >「慰安婦は境遇が劣悪だったのは事実だが、法の能力が欠けている状況がと見るのは難しい。 ムンオクジュ氏の手記には、興味深い事例が登場する。上記アンソニーから日本軍一つが激しい乱暴を張った。ムン氏はもみ合いの末、日本でもを奪って、その兵士を刺し殺したが、兵士の不当と自分の正当防衛を主張して無罪を受けた。日本軍軍法裁判所が無罪を判決したものである。 本当にした意味での奴隷であれば、裁判を受ける権利すらない。日本軍「慰安婦性奴隷說」について見直しが行われなければならない。」

    かつて元慰安婦の前で公開土下座をさせられた李栄薫教授が「2016自由人賞」なる賞を受賞したそうです。

    イ・ヨンフン教授「自由主義の隊列を再整備して新しく出発しよう」http://www.mediapen.com/news/view/213518

    この「2016自由人賞」がどんな権威の賞が存じませんが健勝そうでなによりです。



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    1. バンダービルド氏のこの投稿は読んでいませんでした。ありがとうございます。

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