続・慰安婦騒動を考える

ページ

  • ホーム
  • ご挨拶とお断り
  • 慰安婦問題とは何か
  • 頂いたコメントなど
ラベル time の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル time の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2016/02/21

リチャード・ロイド・パリー「日本帝国軍性奴隷ティーンエイジャー」




「日本帝国陸軍のティーンエイジ性奴隷の像」。ツイートの主は、『黒い迷宮: ルーシー・ブラックマン事件15年目の真実』の著者であるリチャード・ロイド・パリー( Richard Lloyd Parry)。

投稿者 Hazama Hisatake 時刻: 12:32
メールで送信BlogThis!X で共有Facebook で共有するPinterest に共有
ラベル: do-どう語られたか, o-欧米のジャーナリスト, se-性奴隷言説, time
前の投稿 ホーム
登録: 投稿 (Atom)

tweet

@Hazama_Hisatake からのツイート

ブログ アーカイブ

  • ▼  2021 (23)
    • ▼  11月 (1)
      • The Diplomat誌が削除した李宇衍の寄稿
    • ►  4月 (1)
    • ►  3月 (6)
    • ►  2月 (3)
    • ►  1月 (12)
  • ►  2020 (12)
    • ►  12月 (6)
    • ►  5月 (3)
    • ►  4月 (1)
    • ►  3月 (1)
    • ►  1月 (1)
  • ►  2019 (11)
    • ►  12月 (3)
    • ►  11月 (5)
    • ►  6月 (2)
    • ►  1月 (1)
  • ►  2018 (3)
    • ►  12月 (1)
    • ►  4月 (1)
    • ►  3月 (1)
  • ►  2017 (46)
    • ►  12月 (1)
    • ►  10月 (2)
    • ►  9月 (4)
    • ►  8月 (3)
    • ►  7月 (3)
    • ►  6月 (7)
    • ►  5月 (7)
    • ►  4月 (3)
    • ►  3月 (4)
    • ►  2月 (5)
    • ►  1月 (7)
  • ►  2016 (169)
    • ►  12月 (10)
    • ►  11月 (7)
    • ►  10月 (15)
    • ►  9月 (11)
    • ►  8月 (21)
    • ►  7月 (8)
    • ►  6月 (12)
    • ►  5月 (17)
    • ►  4月 (17)
    • ►  3月 (13)
    • ►  2月 (15)
    • ►  1月 (23)
  • ►  2015 (262)
    • ►  12月 (19)
    • ►  11月 (21)
    • ►  10月 (26)
    • ►  9月 (21)
    • ►  8月 (12)
    • ►  7月 (29)
    • ►  6月 (25)
    • ►  5月 (25)
    • ►  4月 (23)
    • ►  3月 (26)
    • ►  2月 (19)
    • ►  1月 (16)
  • ►  2014 (280)
    • ►  12月 (13)
    • ►  11月 (14)
    • ►  10月 (18)
    • ►  9月 (13)
    • ►  8月 (19)
    • ►  7月 (16)
    • ►  6月 (21)
    • ►  5月 (21)
    • ►  4月 (34)
    • ►  3月 (37)
    • ►  2月 (29)
    • ►  1月 (45)
  • ►  2013 (392)
    • ►  12月 (32)
    • ►  11月 (35)
    • ►  10月 (29)
    • ►  9月 (44)
    • ►  8月 (40)
    • ►  7月 (33)
    • ►  6月 (33)
    • ►  5月 (31)
    • ►  4月 (25)
    • ►  3月 (36)
    • ►  2月 (21)
    • ►  1月 (33)
  • ►  2012 (402)
    • ►  12月 (41)
    • ►  11月 (31)
    • ►  10月 (48)
    • ►  9月 (47)
    • ►  8月 (41)
    • ►  7月 (38)
    • ►  6月 (31)
    • ►  5月 (13)
    • ►  4月 (19)
    • ►  3月 (26)
    • ►  2月 (29)
    • ►  1月 (38)
  • ►  2011 (408)
    • ►  12月 (62)
    • ►  11月 (36)
    • ►  10月 (31)
    • ►  9月 (33)
    • ►  8月 (35)
    • ►  7月 (32)
    • ►  6月 (25)
    • ►  5月 (16)
    • ►  4月 (25)
    • ►  3月 (43)
    • ►  2月 (17)
    • ►  1月 (53)
  • ►  2010 (60)
    • ►  12月 (59)
    • ►  9月 (1)

過去30 日のアクセス上位

  • 慰安婦は朝鮮人差別か--山谷哲夫
    3年前のエントリー(旧ブログ)の再掲。 女性センターアイリス(渋谷区) ドキュメンタリー映画監督、山谷哲夫には慰安婦を扱った作品もある。いわゆる慰安婦騒動が始まる前から、慰安婦について取材していた人であり、「 沖縄のハルモニ 」という本も出している。この本につい...
  • 駐日オランダ大使が日本人に説いた慰安婦問題
    漢字に詳しいというヘーア大使だが、日本語の資料は読めないようだ (写真は本文と無関係) 昨年、オランダの駐日大使フィリップ・ドゥ・ヘーアの講演を聴く機会があった。その時の事をまとめる積りで、いつの間にかメモを無くしてしまった。そこで記憶を頼りに書くわけだが、幸いネ...
  • 57分中45分、4回の催促
    明らかに慰安婦騒動は、日韓関係を歪めている。 中央日報は20回目の会談と言っているが、フジテレビの「知りたがり」(12/19)によれば、李明博大統領と日本の首脳の会談は今回で19回目。内訳は、福田首相と3回、麻生6回、鳩山3回、菅4回、そして今回の野田と3回目の会談。しか...
  • マイク・ホンダ【2007~10年】韓国系献金額トップ
    マイク・ホンダ が2007年にアメリカの 慰安婦決議 を主導したのは、彼が中国政府の差し金だったからだとか、在日朝鮮人の子孫だからといった話は論外。恐らく彼は、日本人にもよくいる正義感にあふれた頓珍漢の一人なのだろう。「まっすぐ君」とも言う。なまじ本人が真剣であるだけに始末...
  • 美輪明宏と日本人慰安婦
    美輪明宏が語った日本人慰安婦。(音源データは、一時撤去しています) で今度は、あの、女の人のね、今従軍慰安婦のことでね、モメたりもしてますけれどもね。あれはねぇ、ま、私が戦後仲良くなった従軍慰安婦で帰って来た人達はね、みな日本人でしたよ。貧しい農家のね、娘さんたちが、あた...
  • 性のジハードと慰安婦 (シリア)
    ロシア・トゥディより この話は、コメント欄で シリカ太郎さんにも指摘して頂いた 。シリアの内戦に「慰安婦」が登場したというニュース。「性のジハード」として大分前から海外では 話題になっていた 。もちろん欧米では「慰安婦」などという言葉は使っていない。あまり幅広く慰安婦と...
  • 産経は「強制連行」にこだわる
    「 強制連行 」という言葉は、慰安婦問題を混乱させると同時に、しばしば「強制募集(forced recruitment)」と英訳されることで、国際社会で誤解される原因になっている。混乱はまだしも、国際社会の誤解を招くというのは日本の汚名を晴らしたいと考える産経新聞としては不...
  • ”平和の蝶”中谷防衛長官訪韓直前に奇襲デモ
    「法的賠償」 学生たちは挺対協の操り人形 また挺対協ユースがお騒がせ。今日中谷防衛大臣が訪韓し、 韓国の国防部長官と会談を行う 。奇襲デモを行ったのは、例の” 平和の蝶 ”のメンバーら。 大学生、防衛産業展示会イベント会場に奇襲デモ「『慰安婦』問題解決せ...
  • 慰安婦騒動を作った人々--福島瑞穂
    日本で慰安婦の強制連行(戦時動員)を信じている人は、もうほとんどいなくなった。慰安婦騒動の初期から弁護士として関わっていた福島瑞穂も、20年が経った今ではそれを受け入れたようだ。しかし、福島が良心の呵責に苛まれることは永遠になさそうである。 2011年暮れのTVタックル(...
  • 進駐軍女性兵士の為の「慰安夫」 日給3ドル
    米軍には女性兵士も存在した 個人的には、女性兵士の身の回りの世話をする下男役として米軍に採用された可能性も捨てきれないと思う。証言者が、思い出話に色をつけるのは慰安婦(女性)に限らないだろう。しかし、勤務が(体力の回復を考慮して)一日置きだったり、身の回りの世話なら女性...
「ウォーターマーク」テーマ. Powered by Blogger.