2016/02/21

リチャード・ロイド・パリー「日本帝国軍性奴隷ティーンエイジャー」




日本帝国陸軍のティーンエイジ性奴隷の像」。ツイートの主は、『黒い迷宮: ルーシー・ブラックマン事件15年目の真実』の著者であるリチャード・ロイド・パリー( Richard Lloyd Parry)。

2 件のコメント:

  1. BLOGOS編集部2015年04月23日 08:03
    「一人の人間、事件に簡単にレッテルをはることはできない」
    ~『黒い迷宮──ルーシー・ブラックマン事件15年目の真実』
    著者・リチャード・ロイド・パリー氏インタビュー~
    http://blogos.com/article/110622/
    「日本帝国軍性奴隷ティーンエイジャー」と
    レッテル貼りですかw 看板倒れという

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  2. それら人種間感情も相まって、加害者が同様の手口で繰り返し
    在東京白人女性を薬物強姦していたこと、
    それらの被害届が警察から揉み消されていたこと、
    殺害方法の猟奇性、殺害された被害女性が
    元キャビン・アテンダントのイギリス人女性だったことから、
    ルーシー・ブラックマン事件は世界中のメディアより
    激しく叩かれました。
    「日本人は嘘付き」「日本人の白人コンプレックス」
    「日本人は狂っている」「日本人は異常性欲者」
    ところが、事件詳報を続けてきた(被害者母国の)
    イギリスメディアが加害者織原城二について淡々と
    「在日韓国人(帰化済=血統的表現)」報道していることが発覚。
    異人種交流が常態化している欧米で人種表記
    (日系アメリカ人など)は当たり前ですが、
    良心的知識人が支配する日本のメディアで
    在日朝鮮人出自に触れることは在日忖度規定により
    「NG」とされています。見て見ぬふりをせよ。
    腫れ物に触るな理論。・・・と
    ちょっと興味深く読んだブログがあったもので
    貼っておきます。
    http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51587389.html

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