2015/09/02

AAAプロジェクト 韓人団体らとワシントン日本大使館前で「リメンバー・パールハーバー」


「後悔は謝罪ではない」「慰安婦決議はどこへ行った?」「リメンバー・パールハーバー」。8月26日、ロサンゼルスから自転車でやって来た二人連れの若者たちと、ワシントンの日本大使館でデモを行っているのは、メリーランド州韓人会とワシントン挺対協のメンバー。

自転車の二人は、AAAプロジェクトと銘打ち、慰安婦問題を訴える為に北米大陸を横断して来た。AAAプロジェクトについては、いろいろニュースがあったがまとめ切れないでいる。スタート地点は、例のグレンデールの慰安婦像の前だった。 [ソース 他]

4 件のコメント:

  1. 引用:
    <<< 通州事件の真実というビデオを拝見しましたが想像していた以上にショックを受けました。

    それにしても興味深いのは、構図が今現在起こっている事と非常に似通っていることです。
    朝鮮人が口にまかせて様々なデマ(日本人に対する悪口雑言)を第三者に吹聴して回り、それが騒動を創り出し残虐な事件へと発展してゆく。

    また、コミンテルンがアメリカ内部に潜り込んでデマを拡散、浸透させ日本/日本人への憎悪を創り出して行ったのとも似通っている。



    通州事件の真実 01 Sさんの体験談 1-5
    https://www.youtube.com/watch?v=U7vJtEzXo_g

    引用おわり >>>

    http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2015/06/187.html?showComment=1434903319916#c1866215599576937275

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  2. ところで朝鮮カルタなる物を初めて知りました。

    https://twitter.com/search?q=%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%BF&src=typd


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    1. Amazon本「歴史学」の人気度ランキング1位だそうです。

      http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5946.html

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  3. 引用:
     9月19日に発売される「新版 朝鮮カルタ」は以前からネット上で画像を見かける所謂「朝鮮カルタ」(アクチョンカルタ)とは別物であり、実際に朝鮮で語り継がれている本当の朝鮮のことわざを集めて掲載した真面目な本だ。
    昔から朝鮮で語り継がれて現在も存在し続ける「ことわざ」なのだから、差別もヘッタクレもなく事実を紹介する学術書とも言える本だ。 

    著者からのコメント
    ことわざを知る事は、その民族を知る事になる。
    ことわざは遠い昔から民衆の間で言い交わされ、伝承されてきたもので、その民族的性質をより濃く表現されるものである。

    例:
    ・乞食同志が袋を引き裂く
    ・死んだ息子の○○○にさわる
    ・女は三日殴らないとキツネになる
    ・悪口は祝福の言葉
    ・自分の食えない飯なら灰でも入れてやる
    ・金玉を掻いてあげる

    引用おわり

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