2016/11/19

釜山の91歳女性、新たに登録申請


昨年末の「日韓合意」以降4人が新たに元日本軍慰安婦として名乗り出ているらしい。例年こんな調子なのか、10億円がなせる業なのか。満ち足りた生活を送るナヌムの家の慰安婦らが「癒し金」を拒否する中、分け前に預かりたい人もいるだろう。果たして慰安婦として名乗り出ることを望んだのは本人か、それともその家族か・・・。女性家族省(部)の役人に本物を見分ける能力があるとは思えないので、申請がはねられるのはよほど信憑性が乏しいケースか。

91歳のお婆さんの告白「私も慰安婦だった」
釜山で二例目…面談・登録進行

釜山在住の90代のお婆さんが自分も日本軍の慰安婦被害者だったと難しい(?)告白をした。

釜山市沙下区に住むキム・マルスン(仮名・91)お婆さんが、日本軍慰安婦被害者として登録するために17日の午後、女性家族部の慰安婦専門調査員と面談した。これに先立ち、キムお婆さんの家族は9月に慰安婦被害の事情を少ない申込書を提出した。

釜山で慰安婦被害者の新規登録申請は、1月のパク・ソルリプ(90)お婆さんに続きキムお婆さんが2例目だ。 慰安婦被害者の登録は最低3ヶ月、長くて6ヶ月かかる。

登録までには日本軍による被害状況の証言と資料の検証がなされる。 女性家族部パク・ノギョン書記官は「高齢の申請者が老いから被害状況を上手く証言できないケースが多いが、 キムお婆さんは比較的細かく話した」と述べた。

慰安婦登録が完了すればキムお婆さんは「日本軍慰安婦支援および記念事業法」により生活費と医療給与を支援される。慰安婦被害者登録が始まってから計245人が名を連ねた(?)。現在の生存している被害者は40人。今年新しく登録を申し込んだ4人の中で登録を終えた人はまだいない。

国際新聞 2016.11.17[2]
91세 할머니의 고백 "나도 위안부였다"
부산서 두 번째…면담·등록 진행

부산의 90대 할머니가 자신도 일본군 위안부 피해자라며 어렵게 고백했다.

부산 사하구에 사는 김말순(가명·91) 할머니는 일본군 위안부 피해자로 등록하기 위해 17일 오후 여성가족부·위안부 전문조사원과 면담했다. 앞서 김 할머니 가족은 지난 9월 위안부 피해 사연을 적은 신청서를 제출했다.

부산에서 위안부 피해자 신규 등록신청은 지난 1월 박선립(90) 할머니에 이어 김 할머니가 2번째다. 위안부 피해자 등록은 짧게는 3개월에서 길게는 6개월 시간이 걸린다.

등록까지는 일본군에 의한 피해 상황 증언과 자료 검증이 이뤄진다. 여성가족부 박노경 서기관은 "고령인 신청자들이 노환으로 인해 피해 상황을 증언하기 어려운 경우가 많다. 김 할머니는 비교적 소상히 진술했다"고 말했다.

위안부 등록이 끝나면 김 할머니는 '일본군 위안부 지원 및 기념사업법'에 따라 생활비와 의료급여를 지원받는다. 위안부 피해자 등록이 시작된 이후로 총 245명이 이름을 올렸다. 현재 생존한 피해자는 40명이다. 올해 새로 등록을 신청한 4명 가운데 등록이 완료된 사람은 아직 없다.  

2 件のコメント:

  1. >「高齢の申請者が老いから被害状況を上手く証言できないケースが多いが、 キムお婆さんは比較的細かく話した」と述べた。

    もうこの辺で胡散臭い。
    今まで元慰安婦の証言のいい加減な変節ぶりを指摘すると、「何十年も前の事だから」とか「高齢だから」とか精神的トラウマや教育水準の問題を理由にしてきたくせに、いきなり90歳の老女が詳細な証言を述べるなどおかしいと思わないのか?

    どう考えても予習済だろうが...。

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    1. この歳だと、家族に説得されて・・・というパターンでしょうか?

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