2013/09/09

挺対協・アムネスティ、国連人権理事会でイベント

大阪講演で橋下市長をクルクルパーとやったキム・ボクトン
(2013.5.25)

イ・オクソンはアメリカからドイツへ。キム・ボクトンは、アメリカからスイスへ・・・。

慰安婦問題解を 韓国団体が国連人権理でイベント開催へ

旧日本軍の慰安婦問題の解決を目指す市民団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」は11日、スイス・ジュネーブで国連人権理事会のサイドイベントを開き、同問題の早期解決を訴える計画を明らかにした。イベントは挺対協と国際人権団体「アムネスティ・インターナショナル」の共催。

イベントには韓国人元慰安婦の金福童(キム・ボクドン)さんをはじめ、台湾、日本、カナダなどから関係者が参加し、慰安婦問題解決に向けた各国の活動や日本政府の歴史歪曲(わいきょく)、責任回避などについて報告する。国連の特別報告官も出席し、日本政府の賠償義務について発表する予定だ。

14~24日にはフランス・パリで慰安婦問題解決を訴える集会、署名運動などの活動を続ける。

26 件のコメント:

  1.  この婆さんも、「15歳になった1941年のある日、村の区長と黄色い服を着た日本人が家にやってきて、息子がいないなら娘でも挺身隊に差し出せといい、・・・無理に書類に判を押させた」(出典:ナヌムの家歴史館ハンドブック)ことになっているが、国民徴用令が朝鮮で施行されたのが1944年のことであるから、この時に「挺身隊に差し出せ」なんてセリフが出るはずがない。よって「村の区長と黄色い服を着た日本人」が本当はどういう連中かは、おのずとわかろうというものだ。

     親と女衒がグルになって娘を遊郭に叩き売っているわけだよ。それをボクトン婆あがテキトーに脚色しているわけだ。そこを衝かれたら困るから、橋下との会談をキャンセルしてトンズラしよった。

     ボクトン婆あ、クルクルパーはお前だ。

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  2.  それから、別のニュースでは14歳から8年間を慰安所で過ごしたことになっているが、ならば1940年から8年なら、終戦から2~3年間、どこで慰安婦をやっていたんだということになる。

     この婆あも挺対協に踊らされている晒し者にすぎない。

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  3. 相変わらず、旅芸人のように世界を旅してますね。
    一週間前で古いけど水間さんのを貼ってみます。

    戦時中の朝日新聞 慰安婦強制連行したのは朝鮮人業者と報道
    2013.09.01 07:00
    http://www.news-postseven.com/archives/20130901_208638.html
    新刊『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』(小学館)の中で、
    水間氏は以下のように解説している。

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  4. 在米日本人2013年9月10日 1:08

    慰安婦問題解決に向けた各国の活動や日本政府の歴史歪曲(わいきょく)、責任回避などについて報告する。国連の特別報告官も出席し、日本政府の賠償義務について発表する予定だ。

    この際 はっきりさせればいいのでは?
    「私が証拠」では 通らないでしょう?
    国連でも裁判所でも行ってとことん戦ったらどうでしょうか?
    アメリカでは やりにくくなったから 欧州へ、、。
    軍制度はフランスから学んだものもあるし、フランスと日本の間には
    歴史があります。岩倉使節団がパリを訪れたイラストの雑誌や、
    1900年のフランスの雑誌を読めば、解ります。

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    1. >「私が証拠」では 通らないでしょう?

      いや、通っちゃったんですよこれが。かつて。
      日本政府がキチンと反論しなかったからでもあるんですが。

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  5. 訂正:

    専門書によれば、朝鮮半島において「女子挺身勤労令」(つまり女性の勤労)は施行されていない、とのこと(出典:ほんとうは日韓併合が韓国を救った! 松本国俊 ワック株)。だから、「息子がいないなら娘でも挺身隊に差し出せ」は説明の根本からおかしいのです。

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  6. うっかりしました。上記の訂正は撤回します。徴用令の施行が1944年であることは間違いないのですが、女子の徴用は法令とは別に実際に非常時の「勤労を促す」形ではあった、とのこと。

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    1. 日本の工場に行けば勉強も出来るし・・・という具合にスカウトされた女性もいますね。それをかの国では「強制動員」と言っているわけですが。

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  7. 在米日本人2013年9月10日 9:01

    これを読まれたことありますか?
    米軍のこと、韓国のことを書いています。

    http://www.uri.edu/artsci/wms/hughes/modern_day_comfort_women.pdf

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    1. ありがとうございます。こういう情報は巧く利用したいですね。

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    2. 在米日本人さま:

      教えていただき、ありがとうございます。あとで熟読したいと思います。

      最近出版された「日本人が知っておくべき慰安婦の真実」(SAPIO編集部 小学館)のなかで、金ワンソプさんが「わが国のことわざに“長女は生活のタネ”というのがある」と述べていますが、娘を日常的にキーセンに売るという朝鮮の伝統的習慣を考慮しないと、慰安婦問題を理解できないでしょうね。元慰安婦の証言のなかにも、売られていく自分の運命を予感していたのではないかと思える記述に出会うことがあります。グレンデールに立つ黄金の少女像は、実は親に売られた娘の悲哀をシンボルにしたもの、と理解すべきなのですよね。

      この本のなかで水間政憲さんが「黒い春」(五島勉 倒語社 1953年)に触れていたので、図書館で読んできました。「米軍・パンパン・女たちの戦後」という副題が示すように、戦後まもない米軍占領期の様子をまとめたものですが、一冊まるごと強姦事件特集かと思えるほど、いやひどいものですよ。占領軍の中核になったアイケルバーガー将軍率いる第八軍だけで24万人、ピーク時には70万人にも達したと言いますから、戦闘こそないけれども、強盗・強姦・喧嘩やり放題なわけですね。

      生死の境を潜り抜けて勝ち誇った軍隊というものは、古今東西、どこも変わりがないのでしょう。占領した敵地の女は「戦利品」であって、しかも軍隊は主に20代前半の体力も繁殖力も人生で最も充実した時期の男子から成っている。ハリウッドの映画にあるような、お行儀のよい紳士ばかりであるはずがないわけです。看護婦の寄宿舎に集団で押しかけて行くとか、普通の民家に「パンパン、パンパン」とか喚きながら押し入る。そこの部分は、橋下市長の「なんで日本ばかりが責められる」に私も同感ですわな。売春婦を意味するhookerという言葉だって、語源を辿れば、司令部のテントに売春婦を常時囲っていた北軍の司令官に行き着くわけですし。(うろ覚えですが、たしかフレデリクスバーグの戦いで著名なJoseph Hooker将軍。)

      聖書のなかに、姦淫の罪で引き出された女が、石打ちの刑に会いそうな場面が出てきます。そこに居合わせたキリストが「罪なき者が最初の石を投げよ」という。すると誰も石を投げずに立ち去るというお話し。調べるとヨハネの福音書8章にAll right, let the one who has never sinned throw the first stone! という文言で出典がありました。

      我々が、米軍の「テキサス村」や韓国軍のライタイハンを指摘する意味は、そこにあるのでしょう。自分のことを棚にあげて、えらそうなことを抜かすんじゃねーよ、ということ。

      ウィリアム・シャイラーの「第三帝国の興亡」に、ソ連軍の進撃が目前に迫ったヒトラーの地下壕の様子の記述があります。階段といわず廊下といわず、女事務員とか護衛兵とか、誰もが動物のように交合しまくっている。明日死ぬ運命にある男女がすることは一つしかないわけです。

      慰安婦に限らず、戦争や革命の問題を扱うと、こういう、人間の根源的部分にどうしても立ち入っていくので、自分だけ正義の側にいて、いかにも君子然としたスマシ顔で独善的な他者批判を繰り返している連中を見ると、私なんか思わずムシズが走るのですよ。日本のサヨクとか、えらそうなアメ公とかです。

      私が慰安婦問題に取り組んでいる理由は、お国のためということもあるけれども、それ以上に、いずれこいつらには一発ずつキツイ言葉をぶちこんでやらねば気がすまない。

      ということです。

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  8. 在米日本人2013年9月10日 15:36

    喪黒福造さま

    アメリカで韓国人が行動し、アメリカがそれに乗った?ことで、
    結局、アメリカ軍、韓国軍が何をしたかを知ってしまうことになりました。
    日本と韓国だけの問題で済んでいたら、アメリカ軍のことは知らなかったかも。
    婆さん達がドイツ、フランスで講演し、ドイツ、フランスが係れば、
    また色々調べようとする、、、
    そうするとフランス軍の知らなかったことまでもっともっと知ってしまうかもしれません。
    フランス軍の捕虜になった日本兵の書いた記事など読むと、
    とても残酷でした。 フランス人も知ったらびっくりするでしょう。
    こうなったら フランスであろうと、ドイツであろうと日本の言いたいことは言わねばと思います。

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  9. 結局、日本であろうが韓国であろうが、ましてや欧米であろうが「兵士と性」の問題からは逃れられません。どこの国も先人達の{起こした事」と「起こされた事」の積み重ねの上に現在の繁栄があります。

    もちろん、現在に生きる私たちは「過去の悲劇を起こさないように」とよく聞く言葉の通りなのですが、それは時代の礎になり反論のできない方々を上から目線で糾弾し、被害者に寄り添う振りをしながら自己満足に浸ることではないと思います。


    彼らはその邪な卑怯な善意ゆえ、必ず「驕る」ことがあるでしょう。


    そこをなんとか突きながら、多くの人たちにその愚かさを広めていきたいものです。

    結局「慰安婦騒動」の収束は多くの国民に問題意識を持ってもらうことから始めなければなりませんから。。。

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    1. >多くの国民に問題意識を持ってもらうことから始めなければなりません

      その通りですね。ああいう人達を社会が相手にしなくなった時が、慰安婦問題の解決だと言えるでしょう。

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  10. 金福童のケースは、手元の資料だけでは、よく分かりませんねえ。

    度々引用している「ナヌムの家歴史館ハンドブック」には金福童も紹介していて、15歳になった1941年のある日、村の区長と黄色い服を着た日本人が家に来て挺身隊に行け、息子がいないなら娘を差し出せ」といい、挺身隊とは何かと母親が聞いたら服の縫製だという答えで、無理に書類に印を押させた。 そうして、釜山まで連れられていき、他の20人ぐらいの少女と倉庫に監禁されたことになっている。そこから先は下関→台湾→広東→シンガポール→インドネシアの諸島と移動し、最後にまたシンガポールに戻ってきて、「第10陸軍病院」で敗戦を知った。そこから米軍の収容所に移送され釜山に「5年ぶり」に戻った、とある。

    沖縄タイムズに慰安婦の期間が「8年」とある(これは現物を確認済み)ことから、45年から後も慰安婦をしていたのかという指摘が池田信夫氏や勝谷誠彦氏からあり、ネットにはその指摘が大々的に載っているけれども、「ナヌムの家歴史館ハンドブック」に5年ぶりに釜山に帰ったとあり、「5年」ならつじつまがあうから、「8年」は本人の思い違い、新聞社の間違いかもしれなくて、この年齢のつじつまの指摘は使えないと思うのですよ。

    問題は、挺身隊という説明だったのに、なぜ慰安所に来てしまったのかということ。釜山到着の時点で、もう女衒が娘集めをやっていることが伺える。そして、「無理に書類に印を押させた」は、「無理に(母親に)書類に印を押させた」と読めるから、そのことについて、既に母親も了承していたということになる。

    娘が慰安所に来て「話しが違う」と暴れる、泣き出す場合があるからということで、日本軍が身分証明書を発行したり、港で係官が「醜業」に就く旨の説明をする、同意がなければ渡海させないようにしたというのは、法令の発布が39年なので、施行は翌年か翌々年と考えれば、これも微妙なところ。

    「ナヌムの家歴史館ハンドブック」の記述を正しいものとして日本軍が「騙されて連れられてくる」ケースに様々に対処していたことを書く手もあるけれども、釜山、下関に来着するまでの過程について、もう少し確かな記述が欲しいところでもある。

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  11. 続きです。

    >「ナヌムの家歴史館ハンドブック」の記述を正しいものとして日本軍が「騙されて連れられてくる」ケースに様々に対処していたことを書く

     これしかないでしょうなあ。現在分かってるデータで分かることは書き、分からない疑問点は分からないとして書くしかなさそう。紙データ、ネットデータ、和文・英文ともに、釜山に来着するまでの様子の記述がなさすぎる。あちこちで講演会をやっているはずなのに、その記録も入手できない。上記のハンドブックでさえ、5W1Hもよく分からない不完全な記述でしかない。そこが最も肝心要めなのに。

     この婆あも、これ以上、放置できない。

     松本国俊さんや水間政憲さんの最近の研究で、軍の名をかたる業者、工場に行くと騙して連れてくる業者の取り締まりに日本政府・軍が腐心していたことが分かっているから、それを盛り込んで記述するつもり。

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    1. >取り締まりに日本政府・軍が腐心していた

      Y教授は、慰安婦の募集の場合は警察が違法行為を黙認していた可能性があると主張しています。しかし、あくまでも彼の推測で何の裏づけもないようです。

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    2. 「Y教授」とは吉見ですかね。あんなのは無視です。無視。

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  12. 慰安婦問題を複雑にしている要因の一つは、「被告側からの尋問」が許されていないことです。原告側の証人が一方的にしゃべりまくる。あたしはあいつにレイプされたと、泣き崩れる。周囲がそれを本気にする。で、一方的に男が悪者にされる。
    少女がホテルに行くまでの過程や金銭の授受があったかなどという重要な点は無視されてしまう。

    金福童のケースで、02年の証言の時点で否定できない事実は、
    1)家を出る前に母親(または父親)が書類に印を押していること。
    2)釜山で他の20人の娘と合流し倉庫に閉じ込められていること。
    の2つです。そこから下関に渡航するのですが、既に釜山までの段階で女衒が関与している。ではなぜ、「村の区長」が家にきて「挺身隊」の説明をしているのか。
    「村の区長」が女衒からワイロを受けたかもしれない。それから「挺身隊」の実態として朝鮮で女子挺身隊が集められるようになったのは44年8月に徴用令公布で9月に施行だから彼女が家を出た41年とはつじつまが合わない。しかも、朝鮮では上流階級の娘に限られていた。「挺身隊」は後づけの説明と思われるが、実際にどういう説明だったのか、いつ「挺身隊」の情報が彼女の頭に入ったのかが分からない。「挺身隊」という言葉すら1990年あたりまで知らなかったという元慰安婦もいる。
     こういう緻密なひとつひとつの分析の積み重ねが必要なのに、マスコミ人が単に年齢のつじつまがどうということでウソツキババアとか書きたてるのはどうかと思う。思い違いだ、通訳の聞き違いだと反論されたら一たまりもない話しだ。
     金福童は事実を言っているが、事実の一部しか知らないか語っていない。そしてこちらは空白の部分を埋める手段を持たないまま事態はどんどん悪化し、日韓関係における最大の懸案になり、更には日本の国難にまでなりつつあるわけだ。

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  13. 追加です。

     上記の「徴用令」は正しくは「女子挺身勤労令」というそうで、44年8月に公布だそうです。だから、こちらは41年に朝鮮を去っている説明と、つじつまが合わない。
     今、慰安婦問題という日本の国難を演じている最大のトップダンサーは、この88歳の婆あなわけです。橋下に対する抗議に来たかと思うと土壇場で会見をキャンセルして支援団体の梯子を外してしまう。かと思うと、その2ヵ月後にはカリフォルニアのグレンデールに現れる。肝心の部分の説明はせず、ひたすら悲惨な体験をいいつのる。思いのほか胆力もあるし頭もいいようだ。このダンサーを早く舞台から引きずり下ろさないと大変なことになる。

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    1. 女子挺身勤労令は、朝鮮人は対象にしていなかったと言う人もいますね。

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  14. 松本国俊さんの「ほんとうは日韓併合が韓国を救った」によれば、女子挺身勤労令は44年8月に公布になっているけれども、朝鮮では施行されていません。つまり、この法を根拠にした動員は朝鮮ではついになかったということ。但し、その後、詳しい論文が出てきて、43年に京城郊外の龍山というところで自発的に国民学校が女子挺身隊を組織し、富山県の不二越鋼材工場と名古屋の飛行機工場に生徒を送り出している。一部は神奈川県沼津にも送り出している。これが朝鮮で最初の挺身隊結成だから、41年の時点では挺身隊という言葉すらなかったと思いますよ。真珠湾攻撃はその年の暮れのことだし、まだ労働力は逼迫していない。それに挺身隊は学校単位に組織されていて送り出しにあたって名簿も作成されている。
     根拠のあることだから、41年の時点で挺身隊の言葉が出るのはおかしい、誰かの入れ知恵による後付けの説明だという言い方はしてもいいと思います。いずれ、これが日本軍の踏み込みになり、銃剣で突いて追い出すことになるのでしょうけど。

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  15. 根拠はなくて推測だけれども、私は絶対、金福童の母親は娘を売ってカネを受け取っていると思いますね。工場で軍服を作るというのは、そう云わないと娘が納得しないからでしょう。で、バスに乗って釜山に行き、他の20人と合流して出航まで倉庫に閉じ込められる。台湾で家に手紙を書かされているのは、途中、逃げなかったという証しで、既に払われた前金の残りを受け取るための証書代わりですよ。そう考えるのが自然でしょ。家庭環境はイマイチ良く分からないけれども、6人も女ばかりの姉妹なら、口減らしに嫁にやるか遊郭に売るのが手っ取り早い稼ぎになる。朝鮮の風土なら、そこにあまり抵抗感はなかったと思いますね。

    それにしても金福童はケシカラン。おまえがあちこちで恨が解けないとか言って歩くことは止めようがないことだけれども、慰安婦問題とは何の関係もない現代の我々に大迷惑をかけていることが全くわかっていない。その所業は鬼婆そのもの。

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  16. 更に言うと、女子挺身隊が学校単位で組織されるので、村の区長が娘を出せなんて言ってくるはずがない。そのように、一部に事実と矛盾する事が書かれている以上、証言のどこまでが本当のことなのか分からないんです。
     韓国の運動団体が挺身隊イコール慰安婦だと混同させる主張をしていることは良く知られていあす。金福童がその主張のために利用され、真っ赤なウソを並べている可能性もあります。
     金福童は、慰安所の生活が悲惨だったと、ひたすら情に訴えるわけですが、事実関係についてもっと説明しないと証言の信憑性が疑われます。

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    1. >事実関係についてもっと説明しないと

      あえて曖昧なままにしているのかもしれませんね。

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