2015/05/20

187人声明から450人超へ


日本に過去清算促す声明 署名学者450人超える

戦後70年に際して、慰安婦問題など「過去の清算」を日本政府に促した声明への賛同研究者が19日までに450人を超えた。米ハーバード大のエズラ・ボーゲル名誉教授ら著名学者を含む欧米や日本の187人が5日に発表後、2週間で約270人が新たに署名した。

“第2陣”には、「戦争の記憶」などの著書で知られるイアン・ブルマ米バード大教授や、セバスチャン・ルシュバリエ・フランス国立社会科学高等研究院日仏財団理事長らが加わった。

産経 2015.5.29[2]

25 件のコメント:

  1. 結局、知日派だの日本研究者だのと言っても、今いる連中はロクでもない奴らばかりだということだろう。スキナーみたいな高慢で無知なド田舎もんばかり。「日本が悪い」と、日本人の頭を踏みつけて置きたい連中ばかりだということ。この背景に日本人に対する人種偏見があるのは確実で、白人でもキリスト教徒でもない日本人が自分たちより高等な文明を築いていることがしゃくに障るというだけのこと。連中から見て「猿の惑星」みたいな今の状況を変えていくのは容易なことではない。

    前の147人に抗議文を送れと知人にせかされていたが、人数が増えたことで、事はそう簡単ではないとネグれそうだ。

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    1. 学者だって、自分の専門外については素人ですからね。日本研究の大家よりもAKBに詳しい外国人なんていくらでもいるわけで。

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  2. わかっててやってる人もいるだろうが、
    無邪気な善人もいるのだろうと思います。

    意外と無邪気な善人、あまり知らずに偏った道徳感から、
    署名しちまうような人物の方が、やっかいかもしれぬと思ったりします。

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    1. 99パーセント善意の人だと思います。

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  3. なんというか声明自体は穴が見つけにくいんですよね。
    多くの人が憤る「なぜ日本ばかり批判するのだ」という批判にも、「十分に取り組んだといえる国は、まだどこにもありません。」とエクスキューズが用意されているわけで。
    半世紀以上前の戦時性暴力について、十分に取り組む国はこれからも日本以外には出てこないでしょうけど(苦笑)

    日本人慰安婦への言及がない点、慰安婦をすべて被害者と捉えるかのような点に違和感を覚えますが、概ねまともであるというのが私の認識です。

    >日本だけでなく、韓国と中国の民族主義的な暴言によっても、あまりにゆがめられてきました。
    >元「慰安婦」の被害者としての苦しみがその国の民族主義的な目的のために利用されるとすれば、
    >それは問題の国際的解決をより難しくするのみならず、被害者自身の尊厳をさらに侮辱することにもなります。

    さっそく声明を二元論的に歪める勢力(韓国メディア・フェミブロガーetc)がおります。
    起草者の思惑とは裏腹に、ますます(国内・国外ともに)しょうもない展開になっていくのかなぁ、と。

    穏健な声明を隠れ蓑に、ダデンのような輩がどのような悪事を働くのか注視していきたいと思います。
    彼女、声明の内容については不満だらけでしょうに。
    リメンバー河野談話。

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    1. >声明自体は穴が見つけにくいんですよね。

      突っ込み所はあると思います。それについては、いずれ。

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    2. 韓国がこの声明に力を得て反日アピールに悪用するかも知れませんね。文章を書いた学者は何も実態を知らないと思います。女衒の暗躍、日本警察による誘拐の取り締まり、戸籍の確認、悪徳業者の摘発とか朝鮮語の新聞記事が多数残っていることも知らずに書いている。韓国による悪用の仕方で突っ込み所は変わってくると思います。

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  4. 欧米学者による「日本の歴史家を支持する声明」の舞台裏
    http://togetter.com/li/820413?page=2

    まとめ主の主観もあるでしょうが、声明発表後の騒がし様がよく解ります。
    まとめにリンクがありますが東洋経済は短期間のうちに2回もこの声明について報じてます。

    日米アナリストピーター·エニスのブログに声明の背景が掲載されているようです。

    http://www.dispatchjapan.com/blog/2015/05/anatomy-of-an-open-letter-how-187-japan-scholars-came-together-to-push-prime-minister-shinzo-abe-on-.html

    機械翻訳では残念ながらいまひとつ理解出来ませんでした(汗)








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    1. こちらも後でゆっくり読ませてもらいます。いつもありがとうございます。

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    2. >欧米学者による「日本の歴史家を支持する声明」の舞台裏
      >http://togetter.com/li/820413?page=2


      >>Kan Kimura (on DL) @kankimura 2015-05-10 08:09:32
      >>伝わってくる情報から判断する限り、アメリカの日本研究者は日本政府や一部の日本人による「歴史戦争」なるものの巻き添えを食らっており、このままだと本当に完全に「全員敵に回す」ことになる。そしてそれはこの「歴史戦争」なるものにおいて、日本が完全な「敗北」に終わる事を意味している。

      この人は、いつも、こんな調子ですね、
      日本側に対して反論することより「降伏」を求めるようなことを、いかにも中立の立場のような装いで言う。

      小山エミ氏とも、やりとりしたことありますが、質問にまともに返答しないって感じですね。
      意図的かどうか分りませんが、こっちの主張を捻じ曲げたうえで、「批判」をしてみせる、ということまでする。

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  5. なんか我も我もという増え方で……
    管理人様の「出るたびに内容は後退していくだろう」という見込みに意を唱えるつもりはないですが、基本ラインとして
    「それでもやっぱり日本(だけ)ひどいよね(独米韓慰安所関係ないよね。日本だけ叩ければこの問題okだよね)」
    という印象操作としてアメリカ等で作用するような悪寒が……
    面子があるから絶対根本的撤回はないのでは……
    戦術的勝利はあっても戦略的敗北は動かせないのでは……

    管理人様に文句言いたいわけじゃなく、日本は無力と言いたいです……。
    何言っても曲解されてる気がするし。

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    1. >何言っても曲解されてる気がするし。

      後10年は逆風でしょうね。でも悲観する必要はないと思います。

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    2. 歴史学者187人の声明は反日勢力の「白旗」だった
      http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/43768

      >慰安婦の数も同様に「正確な数は分からない」という。では「20万人」という明確な数字はどうなったのか。これまたダデン氏らは、つい2カ月前の声明で断定していた。こういう人たちは自分自身を学者と呼ぶのなら、その良心に従って非を認めるか、あるいは少なくともこの3月と5月の声明の大きな矛盾について説明すべきだろう。

      今回の古森記者の指摘は中々鋭いと思いますね。

      声明の最後にある「過去の過ちについて可能な限り全体的で、でき得る限り偏見なき清算を、この時代の成果として共に残そう」

      今年3月にマグロウヒル社の教科書の記述はすべて正しいとした声明を出した学者達は、自身の過去の過ちをどう清算するのか…。

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    3. >管理人様
      励ましの言葉、ありがとうございます。特にこの件で何か活動していないので、励ましていただくのもおこがましいですが。

      でも、よく考えると、各地で同様のことがあったと明るみに出ることが本当にいいことかは微妙かもとも思います。

      日本・米国は概ねのケースにかんがみ「過酷な眼に合わせて申し訳ない」と慰安所を利用した国の側が謝る、で済むかもしれません。

      問題はドイツの例。ポーランドあたりではその後スパイ扱いされて同朋に殺された方もいる、という話を読んで、もし女性の人権問題として、本格的な調査事業をしたらドイツだけでなく、慰安婦女性の出身国・地域も裁かれざるを得ない可能性もあるのでしょうね↓過去記事、参考にさせていただきました。
      http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2012/05/blog-post_8367.html
      よそ様のサイトでも同様の内容を見つけましたが。
      バッシングも当然起きるでしょうし、もう余命のない生存者のためにもなるのかどうか、と考えるとたじろぎます。

      ヘタをすれば、ドイツと被占領国両方の社会に甚大なヒビが入るということが、かの地であまり知られない理由なのかもしれません。(最悪EU崩壊か)

      どこら辺を落としどころにするか、難しいですね。長く書いてすみません

      とりあえず10年、この問題でヘタにブチ切れないようにします。(それが一番日本の足を引っ張ると思うので)ありがとうございました。

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    4. >どこら辺を落としどころにするか

      「落としどころ」という言葉に引っかかっています。

      「落としどころ」とは政治的妥協点のことですよね。少なくとも、日本政府は過去2回、「落としどころ」を模索してきた。

      第一回目は1965年の日韓基本条約。
      このときは「慰安婦問題」はなかった。過去の問題は「完全かつ最終的に解決されたfinally and completely settled」という表現のなかに全てが含まれるという「落としどころ」だった。

      第二回目は1992年の河野談話。
       このときは「河野談話」と引き換えに、1)韓国政府は慰安婦問題で日本政府に賠償を請求しない、2)韓国政府は慰安婦問題を外交の場に持ち出さない。が「落としどころ」だった。それでも、宮沢内閣後の村山政権(自社さ政権)において「アジア女性基金」が創設され、元慰安婦らに200万円/人ぐらいの金が配られた。老人ホームの施設費や医療費を合わせると500万円/人相当という試算もある。
      この頃に出版された元慰安婦らの手記を読んで、「はは~ん、この人たちは日本の繁栄のおすそ分けが欲しいのだな」と思ったものです。この見解が当たっている証拠に、台湾やシンガポールから名乗りを上げていた東南アジア系の元慰安婦らは、「アジア女性基金」で全員黙ってしまった。その後も騒いでいるのは、オルへネ婆さんの特殊ケースを除けば韓国系だけです。

      第三回目(未確認)
      未確認ながら、2009年、リーマンショック後の麻生政権時代に、韓国が外貨不足に陥り、「もう慰安婦問題は持ち出さない」という交換条件で資金融通をしたと聞きます。これを入れれば3度目だ。

       つまり、「慰安婦」は韓国にとって「ゆすりたかり」の道具である以上、「落としどころ」は存在しないのです。「お前の車に衝突された、あっちが痛い、こっちが痛い」と、何年も「加害者」から治療費、休業補償金、温泉費用をせびりとる「ゆすりたかり」の手口と同じです。
       「動くゴールポスト」論が出る所以であって、「落としどころ」は存在しないと見るべきでしょう。

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    5. それでも、敢えて「落としどころ」を模索するとすれば、「犬のしつけ」で行くしかないと思います。

      「噛みクセのある犬のしつけ」方法をyoutubeで見ていて、「これだ。韓国には、これでいくべし!」と思ったものです。

      「噛みクセのある犬」を幾ら怒っても意味がありません。犬には人間の言葉が分からないからです。

      今までは、韓国は「過去」で被害者づらをして騒げば騒ぐほど利益があった。これでは、主人のヒザを噛むたびにおやつをあげているのといっしょです。犬としては、噛めば噛むほど良いことがあるので、ますます噛むことになる。

      「主人のヒザを噛む犬のしつけ」は、噛んだら一部屋に閉じ込めて一匹にすることだと言います。一匹にされることは犬にとっては大変にこたえる苦痛だそうで、噛む度に、この苦痛を与えれば、噛むと嫌なことがあると犬が理解するから、やがて噛むのをやめるという。

      つまり、慰安婦問題を含む過去を持ち出せば、その度に嫌なことがあると、韓国人に悟らせるしかないと思いますね。投資の激減とか事実を暴いて世界に晒すとかです。

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    6. >落としどころ
      言い方が良くなかったですね。各国間の具体的な解決もそうですが、むしろ「日本だけ」といういい方をさせないために、よその国の事例も平等に暴け、と思ってたんですが、それをやると文化圏によっては日本人が思う以上の二次被害を元慰安婦が受ける場合がある、と気がついて眉間に皺がよったということです。

      キリスト教圏などでは、どんな理由であっても売春をしたということは許されなかったのかな、と。すくなくとも第二次大戦の頃ぐらいは。

      管理人様があと10年は逆風とおっしゃったのは、それ以上経たないと当時のしがらみを持つ人が天に召されないと、証拠を開示しやすくならないからかな……と。

      川口マーン恵美さんだったかが、日本の慰安婦問題で非難決議をしようとしたけどドイツでも似たようなことをやっていたと知ってやめた顛末を単に「ほっかむり」程度に書いていますが、日本以上に宗教モラルの関係で出しにくいこともあるのかな…と。

      しかし、外国の教科書に、政府がクレームをつけること自体は、教科書内容の如何にかかわらず問題だと思うのですが(秦さんだったかが、内容は問題とは思うけど、政府が言うと却ってよくないと言っていました)、それがこの曖昧模糊としたつかみどころのない声明の原因だとすれば、日本でどんだけ逆効果になってると思ってるんでしょうかね。

      こちらの過去記事で「日本はこの問題で20年頑張ってきた」と言ってくれたドイツの研究者の言葉が身に沁みます。こういうこと言ってくれる研究者がもっといれば日本だって上は政府、下はネットジャンキーまでこわばらなくて済むのに、と私は思います。

      うえから目線で自分たちの加害に関してははぐらかし、一方的に語られたら傷つく、ぐらいのことに「日本研究者」なのに気が付かないんでしょうかね。

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    7. >キリスト教圏などでは、どんな理由であっても売春をしたということは許されなかったのかな、と。

      とんでもありませんよ。私はいわゆる「浜っ子」(横浜育ち)でして、パングリッシュ(パンパン=売春婦が米兵に学んだ英語)を使う人を二人も英語の先生に持っていました。戦後、食べ物がなくて教育も受けられない家庭の子供は、MP(米軍の配給所)に潜り込んで使い走りなどしながら出入りのパンパン嬢から英語を学んだのです。

      大戦末期に、日本軍がインドネシアやフィリピンの占領地から撤退しますよね。後には米第8軍と言う部隊が入ってきます。この第8軍、横浜に上陸するときは23万人に増えていて、その過程で衛生班が性病の発生率というのを取っているのですが、日本に近づくに連れて発生率が激増しているのです。「日本軍が残した、いまいましい女たち」のせいだ、と。これは児島襄の「日本占領」に書いてあることです。最終的に一個師団に相当する2万人ぐらい性病で使い物にならなくなっているそうで。

      日本の側でも占領に備えて「性の防波堤」計画というのがあって、横須賀の色町とか大森で慰安婦の募集をやっています。一般の女性を米兵から守るため、「お国のために一肌脱いでくれ」と警官が色町の女たちを訪ね歩いているのですよ。

      大森は今ではマンションが立ち並んでいますが、私が子供の頃は古びた旅館街でした。そこから北品川にかけては「特殊喫茶店」が軒を連ねていて、米兵相手に性のサービスが花盛りだったわけです。最初は疎開していた人が多くて、大森警察の管内で30人ぐらいしか動員できなかったようですが、あっという間に7千人ぐらいに増えたと。誰もが飢えているところに、食べ物とお金があって、ジープで乗り回してくれる米兵はモテモテだった。

      D-Day作戦でフランスに上陸した米軍部隊がフランスの女性を強姦しまくったことは有名で、研究者がいます。

      英語で売春婦を意味するスラングのHookerは、南北戦争の北軍Joseph Hooker将軍が自分のテント内にいつも売春婦をはべらせていた、というのが一般的な解釈です。直接には関係ないという異説もあるのですが、大軍が移動すると兵隊相手に商売をやろうとたくさんの幌馬車もついて回っています。写真屋とエンバーム屋(死んだら蠟で包んでミイラにする)は写真が残っていて、売春小屋は、さすがに写真が残っていないけれども、絶対にあったと思うのですよね。

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    8. >laughing Salesman様
      返信ありがとうございます。

      ただ、ちょっと行き違いを招いたようです。
      買うこと、ではなく売ること、への抵抗感、女を買う兵士の方ではなく、買われる女性の立場が、文化圏によって違うのでは? 日本みたいに売春婦が多少賤しく見られたとしても職業としてみている日本と、「罪」として見る文化圏の問題も慰安婦問題では加味しなくては? と思ったのです。
      私の上げたドイツ軍強制売春の問題だと、被害者の東欧あたりではどうなのかな…と。
      過去記事の例にかんしてです。
      http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2012/05/blog-post_8367.html

      ナチと日本と対比されて語られるのに、ナチの被害者が名乗り出られないのは宗教的な問題もあるのかな……と。
      だから、問題にしてるのは、1945年前後の、売春婦(あるいは非強制売春婦)に対する、文化による蔑視感の地域での違いです。

      フランスのドイツ軍相手の娼婦もパリ解放後同朋から丸坊主にされたって話も、かわいそうです。流動的な占領下だったから実際スパイ的なことをした人がいたのかもしれませんが。

      もう負けが確定してるからなのかもしれないけれど、警官が色町の女たちに頭を下げた日本とは売春婦に対する意識がヨーロッパは違うのかもしれません。(道徳的な「罪」はすべて売る側にあり…というような)

      ただ、私は滝田ゆうの漫画で、RAAとおぼしき所に、そういうことだと説明されずに行って主人公の姉(バーの娘だけど売春に関しては素人)が逃げ帰ってくる作品も読んだことがあります。タイトルは忘れてしまったのですが。

      上の方でもコメントしてるテーマですので、二重投稿になってしまったかもしれません。
      http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2015/05/blog-post_24.html

      追伸:英語を教えるパンパン嬢が某ドラマの廓を出てから手習い師匠になった某太夫と重なって見え…w

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    9. laughing Salesman様

      長文で返信したのですが、書き足しをしようとしたら消えてしまったようです。
      私の表現が悪かったと思いますが、買う側ではなく売る側への目線について述べたかったのです。

      こちらの記事でも語っていますが、売春婦に対する日本とそれ以外の国の意識の違いについてです。
      http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2015/05/blog-post_24.html
      2015年5月24日 23:20のコメント投稿。

      ナチ慰安所の場合だと主に東欧での意識になりますね。
      ドイツ軍の被害者が名乗り出ないのは、文化的宗教的に言いだしにくいからではということです。

      フランスではドイツ軍相手の売春婦が解放後丸坊主にされた、という話をききましたが、実際には性産業従事者でなくとも、ナチと関係があった人がやられたみたいですね。
      http://www.desk.c.u-tokyo.ac.jp/download/es_8_Hirase.pdf

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    10. 管理人様へ。消えたのは操作ミスでかも知れません。

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    11. プログラムが勝手にスパムに振り分けたようです。先ほど解除しました。外出先なので、十分フォロー出来ず申し訳ありません。

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    12. アンドレ・ザ・ジャイアントと娼婦たちの逸話は微笑ましい。


      Left on his own, Andre felt an affinity with society’s castaways, particularly prostitutes, who offered him life advice and friendship. Brito remembers standing with Andre outside Montreal’s Ritz-Carlton as the wrestling star summoned over an overweight street walker: “He gave her $700. He told me when he was on his own, these girls looked after him.”

      During a visit to Paris, Vachon recalls hanging out with Andre in the Pigalle, the city’s red-light district. “The business girls liked having him around. He wasn’t a pimp, but they felt safe when he was there.”

      http://bleacherreport.com/articles/1930105-remembering-andre-the-giants-larger-than-life-career-and-complexities

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  6. "Ich bin SexarbeiterIn"






    https://www.youtube.com/watch?v=kwHX7ktoIpo




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  7. http://hassin.org/01/wp-content/uploads/187.pdf
    187名声明への反論が出ています。
    署名者全員に送付され、日本政府が取り持っての国際会議での議論を提案しています。

    その中で著名な人を含む海外の日本研究者の慰安婦問題に対する認識が、一般の日本人よりもはるかに遅れているという巨大な情報ギャップがあると指摘しています。多分、海外にいる日本人も気が付いていないと思います。この3年で日本人の認識は劇的に変わりました。日本にいないと分かりません。

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