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2013/12/23

岡崎トミ子、江田五月ら議員連盟、ナヌムの家、挺対協訪問へ

右から岡崎、神本、江田、チョ

前回のニュースより詳しい。訪韓した江田五月ら一向は、チョ・ユンソン長官に会う前にナヌムの家にも寄ったらしい。

神本美恵子議員は、紛争下の性暴力問題に慰安婦問題を含めさせるよう努力すると。慰安婦問題を戦争犯罪として国際的に定着させようとしている韓国としては願ったりだろう。チョ長官は、韓国政府が問題の国際化の為に様々な手を打っていることを江田らに明かしている。尖兵として活躍するのが彼女であり、大将であるパク・クネ大統領自らが「告げ口外交」を・・・。「民主党内の戦後補償問題に関心がある議員」らにかかる期待も大きい?

そして変わらぬ岡崎トミ子。彼女たちは、自分たちが利用されているという事に死ぬまで気づかないのだろうか?

女性家族部長官、日本政府に日本軍慰安婦被害者問題の解決要求

女性家族部チョ・ユンソン長官は12月20日(金)午前8時30分訪韓中の日本民主党の前・現職議員で構成された「未来のために戦後補償を考える議員連盟」議員団と面会し、日本政府に日本軍慰安婦問題解決のために責任ある姿勢を促した。

今回の訪韓団に面会した席で、チョ・ユンソン長官は「日本国内戦後問題に対する関心を持って活動をして下さる議員の皆様と同じ方がいて、日本軍慰安婦問題など過去の問題解決に期待感を持つことができるようだ」と明かし、「日本軍慰安婦被害者のうち国内の生存者は51人で平均年齢が88才として毎日毎日大変な生活しておられるのを見れば慰安婦問題は過去問題でない現在の問題であることを悟る。 今回訪問された方々と日本国内の知識人社会で慰安婦問題に関心と声援を送って下されば、難しい問題ではあるが、早急に解決され韓日関係がさらに近づく契機になることを願う」と話した。

これに対し今回の訪韓団の責任者である江田五月訪問団代表(現職議員、参議院4選、元参議院議長)は「慰安婦問題が悪化することを苦痛に思っている。 橋下大阪市長は河野談話が根拠がないといったが河野談話や村山談話には根拠があると考えている」と明らかにしたし、神本美恵子議員(参議院3選、連盟事務局長)は「慰安婦問題は過去ではなく現在の問題という長官の認識に共感する。 日本国内での紛争下性暴行解決の行動課題に慰安婦問題を含ませようと努力している」ということを強調した。

また、岡崎トミ子(前参議院)前議員は「2002年に日本軍慰安婦問題解決のための法案を作った後合計8回国会に提出した。 満足するだけのものではないがひとまず法案が通過されるのを期待したがまだ通過しなかった。 昨日も挺対協のお婆さんらと面会したが、お婆さんの念願を入れて法案が通過するように努力する」と話した。

チョ・ユンソン長官はこの席で、日本軍慰安婦問題に対する国際社会の認識向上のために様々な方策を講じていると明らかにし、日本民主党内の戦後補償問題に関心がある議員の積極的な関心と支持を要請した。

民主党の前・現職議員8人で構成された今回の訪韓団(会長:江田五月前参議院議長)は12月18日入国して20日まで国内に滞在し、国会の韓日議員連盟ファン・ウヨ会長、国会女性家族委員会キム・サンヒ委員長および日本軍慰安婦特別小委員会キル・ジョンウ委員長と面談、韓国挺身隊問題対策協議会および大韓弁護士協会訪問等を通して日本軍慰安婦問題を含んだ戦後補償問題と関連した活動をすることになる。

独島タイムズ 2013.12.22

여성가족부 장관, 일본정부에 일본군위안부 피해자 문제 해결 촉구

여성가족부 조윤선 장관은 12월 20일(금) 오전 8시 30분 방한중인 일본 민주당 전·현직 의원들로 구성된 ‘미래를 위해 전후보상을 생각하는 의원연맹’ 의원단을 접견하고 일본정부에 일본군위안부 문제해결을 위해 책임있는 자세를 촉구했다.

이번 방한단을 접견한 자리에서 조윤선 장관은 “일본내 전후 문제에 대한 관심을 가지고 활동을 해 주시는 의원님과 같은 분들이 있어 일본군위안부 문제 등 과거사 문제해결에 기대감을 가질 수 있을 것 같다”라고 밝히며, “일본군위안부 피해자 중 국내 생존자는 51명이며 평균연령이 88세로서 하루하루 힘들게 생활하고 계시는 것을 보면 위안부 문제는 과거 문제가 아닌 현재의 문제임을 깨닫는다. 이번에 방문하신 분들과 일본내 지식인 사회에서 위안부 문제에 관심과 성원을 보내 주시니 어려운 문제이기 하지만 조속히 해결이 되어 한일관계가 더 가까워지는 계기가 되기를 바란다”라고 말했다.

이에 이번 방한단의 책임을 맡고 있는 에다 사츠키 방문단 대표(현직 의원, 참의원 4선, 참의원 의장 역임)는 “위안부 문제가 악화되는데 대해 마음 아프게 생각한다. 하시모토 오사카 시장은 고노담화가 근거없다고 하였지만 고노담화나 무라야마 담화는 그 근거가 있다고 생각한다”라고 밝혔으며, 가미모토 미에코 의원(참의원 3선, 연맹 사무국장)은 “위안부 문제는 과거가 아닌 현재의 문제라는 장관님 인식에 공감한다. 일본내에서의 분쟁하 성폭력 해결 행동과제에 위안부 문제를 포함시키고자 노력하고 있다”는 것을 강조했다.

또한 오카자키 토미코(전 참의원) 전 의원은 “2002년 일본군위안부 문제해결을 위한 법안을 만든 후 총 8회 국회에 제출했다. 만족할 만한 것은 아니지만 일단 법안이 통과되길 바랬으나 아직 통과되지 않았다. 어제도 정대협 할머니들과 만났는데 할머니들의 염원을 담아 법안이 통과될 수 있도록 노력하겠다”라고 말했다.

조윤선 장관은 이 자리에서 일본군위안부 문제에 대한 국제사회 인식 제고를 위해 여러 방안을 강구하고 있다고 밝히며, 일본 민주당내 전후보상 문제에 관심있는 의원들께서 적극적인 관심과 지지를 해줄 것을 요청하였다.

민주당의 전·현직 의원 8명으로 구성된 이번 방한단(회장: 에다 사츠키 전 참의원 의장)은 12월 18일 입국하여 20일까지 국내에 체류하며 국회 한·일 의원 연맹 황우여 회장, 국회 여성가족위원회 김상희 위원장 및 일본군위안부특별소위원회 길정우 위원장 면담, 한국정신대문제대책협의회 및 대한변호사협회 방문 등을 통해 일본군위안부 문제를 포함한 전후보상 문제와 관련한 활동을 하게 된다.

2011/08/04

元慰安婦、日本の議員と共に外務省訪問 (2007年)



《慰安婦》解決促進法案の審議を要求する緊急集会、参議院議員会館で

米下院の与野党議員らは1月31日、日本による第二次大戦中の《慰安婦》問題に関して、日本政府が責任を認めて首相が公式に謝罪するよう要求する「従軍慰安婦決議案」を提出した。今月15日には米議会で行われた公聴会に、初めて日本軍「慰安婦」3人が証人として招かれ発言した。

そのうちの一人である李容洙さん(78)は21日、東京の参議院議員会館で行われた「米下院で証言した被害者とともに『戦時 性的強制被害者問題解決促進法案』(以下『促進法案』)の審議を要求する緊急集会」に参加して、米下院で行なった証言について報告した。李容洙さんは1944年、15歳で日本軍によって連行されて「慰安婦」生活を強要された。1992年に「慰安婦」被害者だという事実を南朝鮮政府に届け出た。その後、日本を含む各国で証言活動を続けている。

集会には李容洙さんのほか、郡和子(衆)、岡崎トミ子(参)、円より子(参)、千葉景子(参)、江田五月(参)、那谷屋正義(参、以上民主党)、福島瑞穂(参、社会民主党)、吉川春子(参、日本共産党)など国会議員、「『慰安婦』問題の立法解決を求める会」の土屋公献会長など日本の市民団体メンバーが参加した。

集会では最初に李容洙さんが、米下院での証言について報告を行なった。<中略>これに続いて国会議員らが発言した。

円議員は、「(被害者証言は)日本国会ですべきことなのに、アメリカで先に実現したのを恥ずかしく思う。
日本がアジアで尊敬される国になるためには、戦争加害責任を明確に負って周辺諸国との友好を促進せねばならない。」と述べた。

那谷屋議員は、「自国の問題なのに自ら解決できずに米国に頼っている。謝罪というものは相手を人として見て腹中から真剣に相対することで成立する。今、そうなっていないことを残念に思う。」と述べた。

岡崎議員は、「現在、促進法案が(審議されないで)放置された状態にある。法案をきちんと通して、被害者の方々の名誉を回復してゆきたい。そのために通常国会で審議されるように努力する。」と述べた。

吉川、千葉、福島議員も、米下院に提出された決議案の通過を阻止するために日本政府が工作活動を行なっていることを批判した。

この日、「『慰安婦』問題の立法解決を求める会」のメンバーらは、同団体で集めた「『促進法案』の早期成立を求める請願」署名を国会議員らに提出した。

李容洙さんは集会での報告後、日本の外務省を訪れて浅野勝人副大臣と約20分間面談した。同行した戦後補償ネットワークの有光健さんによれば、浅野副大臣は「日本政府のこの問題に対する立場には何らの変更もない」として、1993年の「河野洋平官房長官談話」の立場を踏襲しているとの姿勢を強調したという。

李容洙さんは、「日本は『慰安婦』問題を解決すべき時期に来ている。徹底的に調査して、若い人々に事実を知らせてほしい。元『慰安婦』は高齢であり、早く解決してほしい。」と要求した。

同席した岡崎議員・円議員は、促進法案の主旨を説明した。これに対して浅野副大臣は、「法案の主旨はよく理解している。立法府で十分に論議してほしい。立法府の決定に従う。」と答えた。

李容洙さんは面談後、副大臣が敬意を表しながら被害者に接して対話に応じてくれたことに対し、肯定的に評価した。<後略>

▽ソース:朝鮮新報(朝鮮語版)(2007/02/26 15:36)
http://www.korea-np.co.jp/news/ViewArticle.aspx?ArticleID=25536

2ch 犇@犇φ訳