2012/10/26

「信じよされば救われん」 駐日韓国大使


日本よ、信じれば救われるのです。

・・・で、そう言っている本人だって、信じてはいないのである。伝道師は辛い。

日本側は、日本においては歴史は科学ですから、と繰り返し説いてやるしかない。宗教の違いを乗り越えて良好な二国間関係を築き上げられないなら、世界は平和にならないよ、と。(写真は以前のもの)

韓国政府の言う「正しい歴史認識」とはコレ(韓国政策放送)

シン・ガクス駐日大使(右)

駐日韓国大使「日本が正しい歴史認識を」

韓国のシン・ガクス駐日韓国大使は、25日、都内で講演し、日本と韓国が将来、前向きな関係を築いていくには、従軍慰安婦問題など日本が正しい歴史認識をする必要があると述べました。

 韓国のシン・ガクス駐日韓国大使は、日本と韓国は経済、文化交流においてこれまでに重要なプロセスを踏んできたと述べ、今後のさらなる発展には、日本側の正しい歴史認識が必要と訴えました。

 慰安婦をめぐる歴史問題が残っているのは明らかです」(シン・ガクス駐日韓国大使)

 またシン大使は「過去に日本がしてきたことを日本の若い世代に説明することが必要だ」と強調しました。

 一方、講演のなかで竹島問題については自らは触れず、記者からの質問には、「日本との間には領土紛争自体が存在しない」とする従来の主張が繰り返されました。(25日23:46)

TBS 2012.10.26

2 件のコメント:

  1. 正しい歴史を知れば知るほど、朝鮮半島とはお近づきにはなりたくないと感じる。
    何が真実かより、あの偏執狂的な思考は隣人としてもありがたくない。おそらく社会のゆがみの影響だと思われましけどね。つまりは教育と環境でしょう。呉善花さんのような覚醒した方は、まともになっている。あるいは実に辛抱強い聞き取りをされている。

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    1. 中国やロシアは相手にしないから自然と韓国も無茶を言わなくなったのだと思います。日本はまともに相手にしてくれる。また「反響板」と呼ばれる人々もいました。けっきょく韓国の歪んだ反日ナショナリズムは日本が育てたとも言えるかもしれません。

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