映画の一場面を描いたのかどうかは分からない。しかし、『鬼郷』もこうした誤解と日本への憎悪/偏見を韓国の子供たちに植え付けて行くのだろう。プロパガンダ映画の製作者の罪は重い。
Youtube(ユーザーにより削除)
悲しい時間の記憶_日本軍慰安婦動員事例
いつのまにか老婆になってしまった彼女たちの青春の辛い物語。
女性はどのように「日本軍慰安婦」になったのだろうか。
彼女たちはなぜ、望まない歴史の主人公になってしまったのだろうか。
「日本軍慰安婦」はどのように動員されたのか、記録された歴史を覗く。
Youtube(財団公式)2015.3.5
在米韓国人団体、日本軍慰安婦被害者追悼シールを製作
アメリカ、ニュージャージー州の韓国人が中心となり設立した「日本軍性暴行被害者サイバー博物館」(www.ushmocw.org)は日本軍慰安婦被害者を追慕するシールを作って販売すると23日(現地時間)明らかにした。
博物館側は2015年を日本軍慰安婦問題を解決する元年と宣言し、手始めとして日本軍慰安婦被害者追慕シール4千枚を作ったと説明した。
日本軍慰安婦被害者追慕シールが製作されたのは今回が初めてだ。
追慕シール製作には韓国の有名イラスト(イラストレーター?)が参加して慰安婦被害者の名誉回復、人権、痛み、傷、愛、希望、追慕といった内容を入れた。 特にシールの土台に筆跡と灰色の背景色を使い被害者の傷を象徴的に表現した。
10枚シートの価格は5ドル。
博物館側は「日本軍慰安婦被害者らと関連した歴史の真実を知らせる意思のある方々の参加と協力を期待する」と頼んだ。