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2014/04/18

上海の韓国公館で「性奴隷展」 企画キム・ジャンフン

性奴隷歴史展

場所は韓国政府の公館だが、企画者は民間人。愛国歌手キム・ジャンフン。韓国政府は個人の行為としている。先月の聨合ニュースによれば、このあと南京でも開催を考えているらしい。韓国の「官民の共闘」でさらに中国と共闘か。

上海韓国公館で慰安婦展=中国との対日「共闘」強まる

旧日本軍の従軍慰安婦をテーマにした「韓中慰安婦特別展」が17日、中国・上海市内にある韓国総領事館文化院で開幕した。慰安婦展には中国側も協力している。2013年12月の安倍晋三首相の靖国神社参拝以来、強まった中韓両国による日本の歴史問題をめぐる「共闘」がさらに一歩進んだ形だ。

慰安婦展は竹島(韓国名・独島)問題で活発な活動をしている歌手のキム・ジャンフン氏が企画。竹島の韓国領有を訴える「独島アートショー」と一緒に開催する形を取った

慰安婦展には、3月に特別展を開催した韓国歴史博物館と共に、上海師範大学中国「慰安婦」問題研究センターが協力。説明パネルと1月のフランスでの漫画祭に韓国から出展された作品などが展示された。

開幕式でキム氏は「(慰安婦展は)中国と韓国が日本に対して『過去を認めて共に世界に進もう』と勧めるイベントだ」と指摘。一方、上海師範大の関係者は「慰安婦展はとても意義深い。中国の慰安婦研究を後押ししてくれることを望む」と語った。

中韓はこのところ、日本の歴史問題批判で歩調を合わせている。伊藤博文元首相を暗殺した朝鮮の独立運動家、安重根の記念館が1月に中国黒竜江省ハルビン駅に開設されたほか、慰安婦問題をめぐっても、共に日本の対応を強く批判している。

慰安婦展について、韓国総領事館関係者は「キム氏個人が会場を借りて行っていることで、政府とは別」と説明している。

時事 2014.4.17

2014/03/20

キム・ジャンフン 上海で慰安婦展を計画



反日商売とはすなわち愛国商売である。しかし、キム・ジャンフンにしても、絶対にヘイトは表に出さない(その本心は分からないが)。

歌手キム・ジャンフン 来月上海で慰安婦特別展開催

韓国の歌手キム・ジャンフン氏が来月17日から26日まで中国・上海の韓国文化院で、旧日本軍慰安婦に関する特別展示会を開催する。所属事務所が20日、明らかにした。

展示会を開催するため、キム氏は「日本軍慰安婦被害者特別展」を開催中の大韓民国歴史博物館を訪ね、関係者と協議し展示資料の支援を取り付けた。   

キム氏は「慰安婦被害問題は韓日間にとどまらず世界の女性の人権に関わる問題」としながら、ほかの被害国と一緒に国際共同展として開催すればより効果的との考えを示した。共同展の開催に向け、在韓外国大使館と協議を進めていく計画だ。

この特別展示会は、キム氏が最初に企画していた「上海独島アートショー」との併催となる。上海に次いで南京での開催を考えている。


こんなニュースも表面化してましたが・・・。

キム・ジャンフンが出した日本批判の広告費、米企業に支払われず

米国の広告会社、韓国系代行業者を相手取り訴訟

歌手キム・ジャンフンさんが2012年、独島(日本名:竹島)や旧日本軍の従軍慰安婦問題について世界にアピールするため寄付した、米国ニューヨークのタイムズスクエアの広告費約10万ドル(現在のレートで約1000万円、以下同じ)のうち5万3000ドル(約540万円)が、米国の広告代理店に入金されていないことが分かった。米国の広告代理店は、この金を受け取っていないとして、昨年6月に代行業者を相手取って訴訟を起こしたが、残る4万7000ドル(約480万円)についても、使途が明らかになっていない。

米国在住の追跡報道専門記者、アン・チヨン氏は5日、このような内容の記事を本紙の関連サイト「プレミアム朝鮮」に寄稿した。

キム・ジャンフンさんは、韓国のPR専門家である誠信女子大学のソ・ギョンドク教授と共に、慰安婦問題や独島の領有権などについて世界に正しく伝えるため、2012年10月から3カ月間、ニューヨークのタイムズスクエアのビルボード(屋外広告スペース)に広告を掲出した。キムさんは当時、老後のために加入していた年金保険を解約して広告費全額を負担することを決意し、寄付金としてソ教授に渡した。ソ教授はこの寄付金を、ニューヨーク在住の韓国系米国人のチョ・ヒョンジュン氏が運営する広告代行業者「ISEAコミュニケーション」に対し、広告費として支払った。同社は米国の屋外広告専門代理店「シティー・アウトドア」と契約を締結し、3カ月間広告を掲出した。ところが、シティー・アウトドアは昨年6月、「ISEAコミュニケーションが(12年)11月と12月の2カ月分の広告料5万3000ドルを支払っていない」として、未納分の広告料と広告撤収費など約7万ドル(約710万円)を求める訴訟をニューヨーク州地裁に起こした。

ソ教授は、キムさんから受け取った広告費をチョ・ヒョンジュン氏に渡したことを明らかにした。だが、チョ氏はアン・チヨン氏の取材に対し、広告費をシティー・アウトドアに支払っていないことを認め、その後連絡を絶ったという。

また、あるテレビ局の芸能番組制作スタッフらが、12年11月の1カ月間、タイムズスクエアの電光掲示板に掲出したビビンバの動画広告の広告料(4000ドル=約41万円)も、チョ氏がシティー・アウトドアに支払っておらず、同社が裁判所に提出した訴訟書類にこの件が含まれている、とアン氏は話した。

朝鮮日報 2014.2.6

2012/10/04

タイムズスクウェアに慰安婦広告 12月まで


また例の愛国コンビの仕業だが。
ニューヨーク タイムズスクウェアに慰安婦問題知らせる広告登場

歌手キム・ジャンフンと広報専門家ソ・ギョンドク誠信(ソンシン)女子大教授が3日(現地時間)から来る12月末までニューヨークで最も繁華なタイムズススクウェアの大型ビルボード広告看板に日本軍慰安婦関連広告を始めると明らかにした。

歌手キム・ジャンフンとソ教授はその間ニューヨークタイムズとウォールストリート ジャーナル等世界的な言論に日本軍慰安婦関連全面広告を掲載して慰安婦問題を広く知らしめるのに先に立ってきた。

「覚えていますか?(DO YOU REMEMBER?)」というタイトルの今回の広告はニューヨーク タイムズスクエアの歴史上日本軍慰安婦と関連した最初のビルボード広告だ。 広告看板の大きさは横、縦15メートルで12月末まで3ヶ月間持続する予定だ。

今回の広告はウイリー・ブラント ドイツ元総理の写真を背景に使い「1971年、ドイツ ウィリー・ブラント総理はポーランドで謝罪することによってヨーロッパの平和に大きい寄与をした。 2012年、韓国の日本軍慰安婦ハルモニは依然として日本の真心に充ちた謝罪を待っている」というメッセージを伝える。

今回の広告を企画したソ教授は「現在日本軍慰安婦問題が世界的なイシューに浮上していて世界的な世論を喚起させて日本政府をずっと圧迫していく必要がある」として「このような理由で全世界観光客が最も多く集まるニューヨーク タイムスクエアに広告を出すことになった」と明らかにした。

ソ教授はまた「ウィリー・ブラント ドイツ前総理写真を背景に使ってドイツの勇気ある行動を日本が習わなければならないという点を強調した」と付け加えた。

今回の広告費を後援した歌手キム・ジャンフンは「日本軍慰安婦問題は韓日関係を離れて女性人権的イシュー」として「20万人余りの女性を性的奴隷で踏みにじりながら謝らない日本の姿を全世界に知らせて世界的な世論を喚起させたかった」と話した。

歌手キム・ジャンフンとソ教授は今回のタイムスクエア広告の内容と写真をAPとAFP,ロイターなど世界的な通信社と新聞社、放送会社などに配布して広告を通した1次広報に続き各国の言論記事を通した2次広報に期待している

これらは今後ヨーロッパ側世論造成のためにルモンドとファイナンシャル タイムズ(FT)等ヨーロッパの有力媒体にも全面広告を準備中でありCNNBBCなど世界的なニュース放送にも日本軍慰安婦関連映像広告を出す計画だ。

Money Today 2012.10.4

「韓国広報の専門家」と「愛国歌手」


追記:このニュースはNHKも報じたTBSも。NHKがまさか取り上げるとは思わなかった。

NHK

TBS

追記2: 中央日報日本語版の記事も追加。キム・ジャンフンのコメントが載っている。曰く、「保険金まで崩したが、私が少し力不足で通り側を確保できなかったが場所はまあまあだ」。
追記3: 後日、広告代を巡ってトラブルが発生

NYタイムズスクエア広場に慰安婦謝罪要求広告が登場

3日(現地時間)米国、ニューヨークのタイムズスクエア広場に日本軍慰安婦強制動員に対する日本の謝罪を促す大型広告が設置された。

歌手キム・ジャンフン氏が設置費用を出し、徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授が企画したこの広告は縦・横15メートルの大きさで、12月末まで3カ月間掲載される予定だ。広告に使われた写真は西ドイツのヴィリー・ブラント首相が1970年12月7日ポーランド、ワルシャワ戦争犠牲者碑石の前でひざまずいて謝罪する姿だ。広告文句は「DO YOU REMEMBER(覚えていますか?)」で始まり「ドイツのヴィリー・ブラント首相がポーランドで謝罪したことによってヨーロッパの平和に大きく寄与した。

2012年韓国の日本軍慰安婦被害者は依然として日本の心からの謝罪を待っている」と書かれてある。キム・ジャンフン氏はこの日、自身のme2dayに「保険金まで崩したが、私が少し力不足で通り側を確保できなかったが場所はまあまあだ」という文を残した。



뉴욕 타임스퀘어에 위안부 문제 알리는 광고 등장

가수 김장훈과 홍보전문가 서경덕 성신여대 교수가 3일(현지시간)부터 오는 12월말까지 뉴욕에서 가장 번화한 타임스퀘어 대형 빌보드 광고판에 일본군 위안부 관련 광고를 시작한다고 밝혔다.

가수 김장훈과 서 교수는 그간 뉴욕타임스(NYT)와 월스트리트 저널(WSJ) 등 세계적인 언론에 일본군 위안부 관련 전면광고를 게재하며 위안부 문제를 널리 알리는데 앞장서 왔다.

'기억하시나요?(DO YOU REMEMBER?)'라는 제목의 이번 광고는 뉴욕 타임스퀘어 역사상 일본군 위안부와 관련한 최초의 빌보드 광고이다. 광고판 크기는 가로, 세로 15미터이고 12월말까지 3개월간 지속될 예정이다.

이번 광고는 빌리 브란트 독일 전 총리의 사진을 배경으로 사용해 '1971년, 독일 빌리 브란트 총리는 폴란드에서 사죄함으로써 유럽 평화에 큰 기여를 했다. 2012년, 한국의 일본군 위안부 할머니들은 여전히 일본의 진심어린 사죄를 기다리고 있다'라는 메시지를 전달한다.

이번 광고를 기획한 서 교수는 "현재 일본군 위안부 문제가 세계적인 이슈로 부상하고 있어 세계적인 여론을 환기시켜 일본 정부를 계속 압박해 나갈 필요가 있다"며 "이런 이유로 전세계 관광객들이 가장 많이 모이는 뉴욕 타임스퀘어에 광고를 올리게 됐다"고 밝혔다.

서 교수는 또 "빌리 브란트 독일 전 총리 사진을 배경으로 사용해 독일의 용기있는 행동을 일본이 배워야 한다는 점을 강조했다"고 덧붙였다.

이번 광고비를 후원한 가수 김장훈은 "일본군 위안부 문제는 한일관계를 떠나 여성 인권적 이슈"라며 "20만여명의 여성을 성노예로 짓밟고도 사과하지 않는 일본의 모습을 전세계에 알려 세계적인 여론을 환기시키고 싶었다"고 말했다.

가수 김장훈과 서 교수는 이번 타임스퀘어 광고의 내용과 사진을 AP와 AFP, 로이터 등 세계적인 통신사와 신문사, 방송사 등에 배포해 광고를 통한 1차 홍보에 이어 각 나라의 언론기사를 통한 2차 홍보를 기대하고 있다.

이들은 앞으로 유럽쪽 여론 조성을 위해 르몽드와 파이낸셜 타임스(FT) 등 유럽의 유력 매체에도 전면광고를 준비 중이며 CNN과 BBC 등 세계적인 뉴스 방송에도 일본군 위안부 관련 영상광고를 올릴 계획이다.

2012/01/13

愛国歌手、今度はニューヨークに慰安婦ポスター



ここでも留学生が使われている。進んでこうした愛国的行動に協力する海外留学生は多いのだろう。前回は、まさか日本まで来たわけではないだろうと思っていたが、今回アメリカでポスターと一緒に写っている所を見ると、もしかしたら日本でも直接ポスターを貼っていたのか?

しかし、こんな事で給料をもらえる大学教授って・・・。

追記: 韓フルタイムの記事も追加。「現在もフランスや英国、メキシコなど住む韓国人留学生から活動に参加したいとの連絡が来ているそうで、彼らのポスター作戦はしばらく続くものとみられる」とのこと。

“独島の門番”キム・ジャンフンと徐敬徳、慰安婦問題で再びひとつに

“独島(トクト、日本名・竹島)の門番”キム・ジャンフン-徐敬徳のコンビが再び結成された。

歌手のキム・ジャンフンと徐敬徳(ソ・ギョンドク)誠信(ソンシン)女子大客員教授は、今月7日からニューヨークの中心部で日本軍の慰安婦関連のポスターを1500枚貼り付けて注目を浴びている。徐教授側によると、留学生の助けを借りて、12日までにマンハッタンのソーホー、タイムズスクエア、ウォールストリート、チャイナタウンなど、世界の人々が集まる街頭のあちこちに慰安婦関連のポスターを貼り付け、関連内容のPRをした。最近、東京で同じ内容のポスターを貼り付けたことに続き、今回で2回目のイベントだった。

「聞こえますか?(DO YOU HEAR?)」というタイトルのこのポスターは、先月29日、ウォールストリートジャーナルに掲載された全面広告と同じデザインと内容。ポスターを企画した徐教授は「日本軍慰安婦の存在自体を知らない世界の人々に広く伝えて、国際社会の世論を導き出したい」と、その趣旨を語った。

ポスターの制作費を支援しているキム・ジャンフンも「日本軍慰安婦のおばあさんが生きているうちに、必ず日本政府の謝罪と補償を受けたい。引き続き、国際社会にこのような事実を広く知らせて日本政府を圧迫していく予定」とし「映像広告も準備している」と伝えた。


今月初め、東京に貼られた従軍慰安婦問題を訴えるポスターが、ついにニューヨークの街中に登場した。

ポスターを作ったのは、毎度お馴染みの韓国人歌手キム・ジャンフン氏と、ソ・ギョンドク誠信(ソンシン)女子大学客員教授。ポスターが貼られたニューヨークの街中で、2人がガッツポーズを決める写真も公開されている。

キムとソ教授は、昨年12月30日に米経済誌ウォールストリート・ジャーナル(WJ)に従軍慰安婦の広告を掲載しており、ポスターは広告と同じデザインとなっている。ポスター作戦は、現地に住む韓国人留学生の協力を得ながら展開しているそうだ。

12日までにマンハッタン内のソーホー、タイムズスクエア、ウォールストリート、チェルシー、チャイナタウンなどに1500枚が貼り出されたという。

ソ教授は、「東京でポスターを貼った後、多くの日本人から連絡をもらった。広報効果があることが分かったので、世界中の人びとが集まるニューヨークにポスターを貼り、国際社会の世論を引き出そうと思った」と話した。

ポスター制作費を負担したキムは、「元慰安婦の方々が生きているうちに、必ず日本政府から謝罪と補償を受けたい。そのためにも、国際社会でこのような事実を広め、日本政府を圧迫していく」と意気込んだ。

キムとソ教諭は東京でポスターを貼った際、大阪や京都の中心地でも活動を行いたいと話していたのだが、実際に行われたのかは分かっていない。だが、現在もフランスや英国、メキシコなど住む韓国人留学生から活動に参加したいとの連絡が来ているそうで、彼らのポスター作戦はしばらく続くものとみられる。

2012/01/05

留学生の手を借り、愛国歌手が東京に慰安婦広告--条例違反では?



写真を見ても分かるように本来貼ってはいけない場所に貼っているようだから(当然すぐに剥がされただろう)、条例にも触れる行為であるはずだが、まったく悪びれた様子はない。関西でも行うと犯行予告まで行なっている(それも実名で)。それをメディアが好意的に取り上げてしまうのだから、日本とはかなり道徳意識が違うらしい。

米国と同様、ここでも留学生が活躍している。ソ・ギョンドクやキムが来日しているとは思えないから、実際の違法行為(条例違反)は全て留学生にやらせたのだろう。米国でも日本でもこの手の目立ちたがり屋は、日本右翼の脅迫とか、日本政府に妨害されたと言うが、どこまで信じていいのか分からない。

都によれば、屋外広告に関する東京のルールは以下のようになっている。

まず、屋外広告物の表示等が原則として、禁止される地域を禁止区域として定めるほか、さらに表示等を原則として、禁止する物件を禁止物件として指定し、重点的に良好な景観の形成等を行なっています。
これら禁止区域や禁止物件に該当しない場合でも、都内のすべての区、市や町等の区域内は許可区域であり、屋外広告物を表示等するためには、原則として許可が必要となっています。(以下略・東京都都市整備局

とりあえず実行犯は警察か学生課に出頭するように(ただし警視庁では受付てくれないかも)。WSJ紙に広告を出したという話はココ

↑主犯の二人

キム・チャンフン-ソ・ギョンドク、東京中心街に慰安婦ポスター貼る

歌手キム・チャンフンと韓国広報専門家ソ・ギョンドク教授が今度は日本、東京中心街に日本軍慰安婦ポスターを付着した。

昨年12月29日ウォールストリートジャーナル(WSJ)アジア版に日本軍慰安婦関連全面広告を掲載して大きな話題を呼んだ歌手キム・チャンフンと韓国広報専門家ソ・ギョンドク誠信(ソンシン)女子大客員教授は「聞こえますか?(DO YOU HEAR?)」というタイトルのポスターをウォールストリートジャーナルの全面広告と同じデザインと内容で日本も鼻に貼って注目を集めた。

特にこれらは日本人たちが理解しやすいように英文を一問で翻訳し、サイズも全面広告に比べ縦横に20センチ大きくした。

キム・チャンフンとソ・ギョンドク教授は去る3日から4日まで両日、日本留学生らの助けを借りて東京都内の流動人口が最も多い新宿、渋谷、原宿など通りのあちこちにポスター付着が可能なところだけを選んで1千500枚を貼ったと明らかにした。

今回のポスターを企画したソ・ギョンドク教授は「世界的な有力紙広告を通じて国際社会にイシュー化し世界世論を喚起させ、日本国内ポスターを通じて日本軍慰安婦の存在さえ知らない若年層にアピールするために製作した」と話した。

引き続きソ教授は「独島(竹島)および慰安婦関連広告を掲載する度に日本右翼団体に脅迫性連絡をいつも受ける。 だが、これに屈せずより正々堂々と日本政府の誤りを指摘して世界の世論を引き出そうと努力する予定だ」と付け加えた。

また、ポスター製作費を後援したキム・チャンフンは「水曜集会が1000回を越えたが日本政府は慰安婦問題をいつも回避しようとしている。 慰安婦問題は韓日歴史認識の次元を越えて女性人権回復の重要な懸案であることを日本政府が分かれば良い」と伝えた。

一方、これらは来週大阪および京都を中心にした関西地方に同じポスター1500枚を再び貼る予定だ。

TVデイリー 2012.1.5


김장훈-서경덕, 도쿄 중심가에 위안부포스터 부착


[티브이데일리 권지영 기자] 가수 김장훈과 한국홍보전문가 서경덕 교수가 이번에는 일본 도쿄 중심가에 일본군 위안부 포스터를 부착했다.


지난해 12월 29일 월스트리트저널(WSJ) 아시아판에 일본군 위안부 관련 전면광고를 게재해 큰 화제를 불러 모았던 가수 김장훈과 한국홍보전문가 서경덕 성신여대 객원교수는 `들리시나요?(DO YOU HEAR?)`라는 제목의 포스터를 월스트리트저널의 전면광고와 같은 디자인 및 내용으로 일본 도코에 부착해 눈길을 끈다.


특히 이들은 일본인들이 이해하기 쉽도록 영문을 일문으로 번역했고 크기도 전면광고에 비해 가로세로 20센티미터 더 늘렸다.


김장훈과 서경덕 교수는 지난 3일부터 4일까지 양일간 일본 유학생들의 도움으로 도쿄 내 유동인구가 가장 많은 신주쿠, 시부야, 하라주쿠 등 거리 곳곳에 포스터 부착이 가능한 곳만을 골라 1천500장을 부착했다고 밝혔다.




이번 포스터를 기획한 서경덕 교수는 "세계적인 유력지 광고를 통해서는 국제사회에 이슈화해 세계 여론을 환기시키고 일본 내 포스터를 통해서는 일본군 위안부의 존재조차 모르는 젊은층에게 어필하기 위해 제작했다"고 말했다.


이어 서 교수는 "독도 및 위안부 관련 광고를 게재 할 때마다 일본 우익단체에 협박성 연락을 늘 받는다. 하지만 이에 굴하지 않고 보다 정정당당히 일본 정부의 잘못을 지적하여 세계의 여론을 끌어내고자 노력할 예정이다"고 덧붙였다.


또 포스터 제작비를 후원한 김장훈은 "수요집회가 천회를 넘었지만 일본 정부는 위안부 문제를 늘 회피하려고만 하고있다. 위안부 문제는 한일역사인식의 차원을 넘어 여성 인권회복의 중요한 사안임을 일본 정부가 알았으면 한다"고 전했다.


한편, 이들은 다음주 오사카 및 교토를 중심으로 한 관서지방에 같은 포스터 1천500장을 또 붙일 예정이다.

2011/12/29

「韓国広報の専門家」と愛国歌手、米WSJ紙に慰安婦広告


韓国の愛国歌手キム・ジャンフンと「韓国広報の専門家」ソ・キョンドクとのコラボ。この二人は前にも東海(日本海)広告をワシントン・タイムズなどに出すなどしていたが、こういう人達は「女性の人権回復」であるとか、「韓国と日本が力を合わせ東北アジアの平和と繁栄のために共に進む」などというのは本当はどうでもよく、国内向けの愛国パフォーマンス(歌手キム・ジャンフン、入院中にも忘れない独島への愛/中央日報 2010.10)が本音であったりするのだろうが、彼らは必ずこうした美辞麗句で自分たちの行動を正当化する。そしてそれを真に受ける日本人も多いのである。

「国際社会に広く知らしめて日本政府を圧迫していく」と言っているように、その本音は日本を標的にしたネガティブ・キャンペーン(悪口)である。ただし、真面目な話、彼らが決してジャパン・バッシングの体裁を取らない事には注目した方がいい。それは、国際社会を味方につける為の心得なのである。

話は逸れるが、自分が動画サイトにupした動画に英語でコメントを寄せてくれる日本人がいる。そうした人の中には精一杯の英語で、韓国はオーストラリアではKFC、コリア・ファッキング・カントリーと呼ばれているの、売春婦の輸出国であり喜んで売春をする女性が多いと書いてくる。彼はそれによって韓国側のプロパガンダに反論している積りらしいのだが、結局、外国人が読めば韓国に対する悪口にしか見えない。一層日本の立場を悪くしている事に彼らは気づかない。それを説明しても、逆にムキになって「コピペ推奨、世界へ発信しよう」などと書いてくる。この必死さは同情には値するが、愚かとしか言い様がない。


WSJ慰安婦全面広告登場、キム・ジャンフン広告費全額後援

ウォール・ストリート・ジャーナルのアジア版に日本軍慰安婦関連全面広告が掲載された。
12月29日付ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)アジア版には「聞こえていますか?(DO YOU HEAR?)」というタイトルの広告が掲載された。今回の広告はその間独島(ドクト)と東海(日本海)広告などを世界的な有力紙にのせてきたソ・ギョンドク誠信(ソンシン)女子大客員教授と歌手キム・ジャンフンが協力して掲載したのだ。

今回の広告では慰安婦ハルモニたちの水曜集会を写真で入れ、「この叫びが聞こえますか? これらは第2次世界大戦当時日本軍慰安婦で生きなければならなかった被害者たちです」と紹介した。

また「これらは1992年1月から今までソウルにある日本大使館の前で毎週水曜日に集まって1,000回を越えるデモをしてきました。 だが、日本政府は今まで社会や補償を全くしていない」と説明した。

特に「日本政府は早くこれらに真心に充ちた謝罪と補償をしなければならない。 そうしてこそ韓国と日本が力を合わせ東北アジアの平和と繁栄のために共に進むことができるだろう」と強調した後「日本政府の賢明な判断を期待する」と付け加えた。

4年前ワシントンポストに慰安婦関連初めての広告を掲載したソ・ギョンドク教授は「水曜集会が一千回を越えたが、日本政府は慰安婦問題をいつも回避しようとしている。 それでこの問題を国際社会に引っ張っていってイシュー(問題)化して世界世論を喚起させることが重要だと判断して今回の広告を企画した」と話した。

今回の広告費全額を後援したキム・ジャンフンは「日本軍慰安婦問題は韓日間の問題でもあるが女性の人権回復に関わる重要な懸案だと考えられて後援をすることになった」と明らかにした。

慰安婦ハルモニが居住する「ナムヌの家」広報大使として活動中であるソ・ギョンドク教授は「いくら経済大国だとしても歴史を認めないならば国際社会で尊敬を得られないことを悟るようにしてくれるだろう。 それでより一層国際社会に広く知らしめて日本政府を圧迫していく計画だ」と話した。


日本においては愛国者(心)は一般ウケしないようだが、
韓国では対照的に高く評価されるようだ(愛国的歌手キム・ジャンフン)

タイムズ・スクウェアに広告を出してから、韓国で大学教授の職を得たり
今はナヌムの家の広報を担当しているらしい


WSJ 위안부 전면광고 등장, 김장훈 광고비 전액 후원


월스트리트저널 아시아판에 일본군 위안부 관련 전면광고가 게재됐다.
12월 29일자 월스트리트저널(WSJ) 아시아판에는 '들리시나요?(DO YOU HEAR?)'라는 제목의 광고가 게재됐다. 이번 광고는 그동안 독도와 동해 공고 등을 세계적인 유력지에 실어왔던 서경덕 성신여대 객원교수와 가수 김장훈이 힘을 모아 게재한 것이다.


이번 광고에서는 위안부 할머니들의 수요집회를 사진으로 담아 '이들의 외침이 들리시나요? 이들은 제2차 세계대전 당시 일본군 위안부로 살아야 했던 피해자들입니다"라고 소개했다.


또 '이들은 1992년 1월부터 지금까지 서울에 있는 일본대사관 앞에서 매주 수요일에 모여 1,000회가 넘는 시위를 해왔습니다. 하지만 일본 정부는 지금까지 사회나 보상을 전혀 하고 있지 않습니다'라고 설명했다.


특히 '일본 정부는 어서 빨리 이들에게 진심어린 사죄와 보상을 해야만 합니다. 그래야만 한국과 일본이 힘을 모아 동북아 평화와 번영을 위해 함께 나아갈 수 있을 것입니다'라고 강조한 뒤 '일본 정부의 현명한 판단을 기대합니다'라고 덧붙였다.


4년전 워싱턴포스트에 위안부 관련 첫 광고를 게재했던 서경덕 교수는 "수요집회가 천회를 넘었지만 일본 정부는 위안부 문제를 늘 회피하려고만 하고 있다. 그렇기에 이 문제를 국제사회로 끌고 가 이슈화 하여 세계 여론을 환기시키는 것이 중요하다고 판단해 이번 광고를 기획했다"고 말했다.


이번 광고비 전액을 후원한 김장훈은 "일본군 위안부 문제는 한일간의 문제이기도 하지만 여성 인권회복에 관련 된 중요한 사안이라 생각되어 후원을 하게됐다"고 밝혔다.


위안부 할머니들이 거주하는 '나눔의집' 홍보대사로 활동 중인 서경덕 교수는 "아무리 경제대국이다 하더라도 역사를 인정하지 않는다면 국제사회에서 존경받을 수 없다는 걸 깨닫게 해 줄 것이다. 그렇기에 더욱더 국제사회에 널리 알려 일본 정부를 압박해 나갈 계획이다"고 말했다.