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2016/12/14

米国の小学生の慰安婦ごっこ 「日本が朝鮮にしたこと」

慰安婦を殺害する日本兵

無邪気な子供たちが、慰安婦ごっこ(劇)に興じている。慰安婦を刺し殺す日本兵を演じるアメリカの子供。正確に言うと、これはコンテスト用に小学6年生が作った動画。日系人の子供に対するイジメが取り沙汰される一方で、この噂を否定する人々もいる。奇妙な事に、必死になって否定しているは日本/日系人だったりするのだが・・・。

自分は証拠が示されるまでは軽々にイジメがあると言うべきではないという考えであるが、少なくとも日本の右派がアメリカで「歴史戦」を仕掛けているという山口智美や小山エミらの主張は疑わしい。明らかに歴史戦を仕掛けているのは、Japanese right-wingではない。ジャパン・ヘイト教育(プログラム)は東アジアからアメリカに持ち込まれており、20年かけて韓国の子供たちを洗脳したように、アメリカの子供たちにも同じことを企む人々がいる。イジメがあろうななかろうが、アメリカは一歩手前の状況にある。言うまでもないが、この子供たちは日本軍が慰安所に「関与した」、という風には理解していない。日本兵が村の押しかけ女性を拉致して行った、それが「日本が朝鮮にしたこと」だと子供たちは教えられ、そう信じている。こういう状況を山口らは見て見ぬふりを決め込んでいるのである。

動画はサンフランシスコにあるClaire Lilienthal Schoolの6年生が制作したもの。Claire Lilienthalには、韓国語と英語の二か国語で教育を受けられるコースがあり、それがこの子供たちの背景にあると思われる。


※動画は罪のない子供が作ったもので、アメリカでの慰安婦騒動の実態を知る貴重な資料でもあります。動画のコメント欄を荒したり、動画を取り下げさせるような圧力をかける事には反対します。



ザ・コンフォートウーマン

日本が朝鮮にしたこと



「私の名はクラリー。それが起こったのは、私が14歳の時でした」
「村へ行く途中、私は大きな騒ぎに気付き(聞き)ました」
「4人の日本兵が若い女性を手あたり次第に掴まえ、トラックに引きずり込んでいたのです」

(悲鳴)

「私は逃げようとしました。だけど彼らに見つかり、掴まりました」


「俺と来い」
「待って!止めて!」

(悲鳴)

「私は抵抗しました」
「頭を殴られ気を失い、
トラックの扉が閉まるのを最後に見たのを覚えています」


「おい、待て!」
「嫌!」

(殴られ昏倒する少女)


(日の丸をつけたトラックが走り去る)

「日本の男たちは、私たちに工場で働いて欲しいと両親に言われたと言いました」
「怖かったけど、私は黙ってフロントガラスに当たる雨の音を聞いていました」

(雨音)

「やっと私たちは着きました。どこか分かりません。どこか遠い所でした」
「宿舎は灰色でとても小さかった。カーテンが一つあるきりでした。寂しい所でした」
「だから、兵隊に訊いたんです・・・」

「私たちはどこで働くの?」
「本気にしたのか?我々はお前の国を侵略したのだ。
よって、お前たちは我が軍の兵士たちに奉仕するのだ」

「二か月間で、ここの生活に慣れたようでした」
「その夜、隣の少女と話しました。彼女はイエナと名乗りました」
「最初の外出の朝、彼女と二人っきりで会いました」

「こんにちは」
「ハイ。どうもナーバス(?)になってるみたい」
「私はクロリー。あなたは?」
「私?私はイエナよ」

次の日

「ハイ」
「こんにちは」
「何してるの?」
「昨日と同じ。昨日の昨日と同じ。な・に・も・してないの」

(足音を立てて現れる日本兵)「オイ。こっちへ来い」
「止めて!助けて!」
「何が起こってるの?!」
(画面の外から)「止めて!」
「大丈夫?イエナ?」
(画面の外から)「離してよ!」

(悲鳴の後、一瞬の間)
「大丈夫?」
「ええ、でもこんな所にはいられない」
「私も。でもどうするの?」
「計画があるの」
(密談の音)
「分かった。でも、いつやるの?」
「今よ」
「えっ?」
「夜だもん。準備して」


(逃げ出す少女たち)

(警報音)
「兵に告ぐ。女二人が脱走しようとしている。捕らえろ」

「了解しました。ピーター来い!」


「奴らを追え」

(抵抗する慰安婦を刺し)

(念入りに、止めをさす)

(流れ落ちる鮮血)

2016/04/05

[サンフランシスコ] イ・ヨンス、中韓国系の晩餐会に連日登場

(3.27)

訪米して慰安婦問題を終らせまいとキャンペーン中の「活動家ハルモニ」たち。慰安婦の碑などの設置を進める現地の中国系韓国系団体にとっても、その利用価値は高い。彼らの資金集めの為にイ・ヨンスは先月の27日、28日と連続して中国韓国系の晩餐会に登場。中国系が15万ドルも集めたのだから、我々もと韓国系のイベントの主催者。サンフランシスコでは、中韓が互いに切磋琢磨している様子(それに手を貸す日本人もいる)。

慰安婦碑建立のための基金募金キャンペーン展開
北カリフォルニアの韓国系団体リーダーの意集め

イ・ヨンス氏を招いたディナーで

サンフランシスコの慰安婦の顕彰碑建立のために北カリフォルニアの韓国人が大々的な基金募金キャンペーンに乗り出す。

27日北カリフォルニアの韓国人団体のリーダー30人余りが、慰安婦被害者イ・ヨンス・ハルモニを招いて開いた晩餐イベントでこのように同意を集めた。 

この日イベントを主催したキムジンドク・ジョンギョンシク財団のキム・ハンイル代表は「去年サンフランシスコ市の慰安婦決議案通過を主導した中国コミュニティは、すでに15万ドルの基金を集めたという」として「韓国人コミュニティが慰安婦顕彰碑設置にじっとしていられない(?)のではないか」と韓国系団体のリーダーの参加を求めた。

キム代表は続けて「何人かの人々が뜻を集めて大きな額の資金を作ることはできるだろうが、それよりは金額は少なく沢山残して(?)、なるべく多くの韓国人が参加できるようキャンペーンを展開していくべきだ」とし、「後世に正しい歴史を教え、日本の歴史歪曲を防ぐためにも、今私たちが出なければならない」と力説した。

カリフォルニア州韓米フォーラム(KAFC)のキム・ヒョンジョン事務局長は、「アメリカの主流社会が慰安婦問題に関心を持ったのは、これまで多くの韓国人の努力があって可能だった」として「サンフランシスコの碑はもちろん、慰安婦問題解決のためには韓国人の積極的な参加が絶対に必要だ」と伝えた。

イ・ヨンス・ハルモニも「世界的な都市サンフランシスコに慰安婦の碑が建つなら、韓国の被害ハルモニだけでなく、世界の女性の人権のための重要な象徴になる」としながら「皆さんが率先して顕彰碑が設置されるようにきっと助けて欲しい」と語った。

この日晩餐にはキム・ハンイル代表とキム・スルラン理事長、カン・スング、アメリカ韓国人商工会議所総連合会長、チョン・スンドクSF民主平和統一会長、キム・ウォングォルSV韓国人商議会長、チャン・ウンヨン在米韓国学校北カリフォルニア州協議会長、キム・オンニョンEB韓米老人奉仕会(?)会長などの団体のリーダーが参加して意見を交わした他、今後基金の募金運動に関しては、2014年に慰安婦問題解決のための署名運動を広げたKOWINサンフランシスコ支部(会長ソン・チウン)とアメリカ韓国人商工会議所総連合会(会長カン・スング)そしてサンフランシスコ韓人会(会長トーマス・キム)が中心になって推進する案が議論された。 

昨年9月サンフランシスコ市議会を通過した「慰安婦決議案」には、公立学校で慰安婦について教育する内容とサンフランシスコに慰安婦のための記念物を設置するようにした。現在サンフランシスコ市当局は公聴会等を通して公園管理局で慰安婦碑のデザインと設置場所に対する市民の意見を取りまとめており、碑の製作には35万ドルから40万ドルほど必要だと分かった。

一方、イ・ヨンス・ハルモニは28日、中国コミュニティが主催した晩餐にゲスト要人として参加した。 サンフランシスコ・ケセイハウスで開かれたこの日晩餐は碑の建立に1000ドル以上寄付した人々を招いて行われた感謝イベントだった。 

Korea Daily SF 2016.3.28[2]

위안부 기림비 건립 위한 기금 모금 캠페인 펼친다 
북가주 한인 단체장들 뜻 모아

샌프란시스코 위안부 기림비 건립을 위해 북가주 한인들이 대대적인 기금 모금 캠페인에 나선다.

27일 북가주 한인단체장 30여 명은 위안부 피해자 이용수 할머니를 초청해 가진 만찬행사에서 이같이 뜻을 모았다. 

이날 만찬행사를 주최한 김진덕·정경식 재단 김한일 대표는 “지난해 샌프란시스코 위안부 결의안 통과를 주도했던 중국 커뮤니티는 이미 15만 달러의 기금을 모았다고 한다”며 “한인 커뮤니티가 위안부 기림비 설립에 가만히 있을 수는 없는 일 아니냐”고 한인단체장들의 동참을 당부했다.

김 대표는 이어 “몇몇 사람들이 뜻을 모아 큰 돈을 만들 수는 있겠지만 그보다는 금액의 적고 많음을 떠나 최대한 많은 한인들이 참여할 수 있도록 캠페인을 전개해 나갔으면 한다”며 “후세들에게 올바른 역사를 알려주고 일본의 역사왜곡을 막기 위해서라도 지금 우리가 나서야한다”고 강조했다.

가주한미포럼 김현정 사무국장은 “미 주류사회에서 위안부 문제에 관심을 갖는 것은 그동안 많은 한인들의 노력이 있었기에 가능했다”며 “샌프란시스코 기림비는 물론 위안부 문제 해결을 위해서는 한인들의 적극적인 참여가 꼭 필요하다”고 전했다.

이용수 할머니도 “세계적인 도시 샌프란시스코에 위안부 기림비가 세워진다면 한국의 피해 할머니들뿐만 아니라 세계 여성인권을 위한 중요한 상징이 될 것”이라며 “여러분들이 앞장서 기림비가 설립될 수 있도록 꼭 도와달라”고 말했다.

이날 만찬에는 김한일 대표와 김순란 이사장, 강승구 미주한인상공회의소 총연합회장, 정승덕 SF민주평통회장, 김원걸 SV한인상의회장, 장은영 재미한국학교 북가주협의회장, 김옥련 EB한미노인봉사회장 등 단체장들이 참석해 의견을 나눴으며, 향후 기금 모금 운동과 관련해서는 지난 2014년 위안부 문제 해결을 위한 서명운동을 펼쳤던 KOWIN SF지부(회장 송지은)와 미주한인상공회의소 총연합회(회장 강승구) 그리고 샌프란시스코 한인회(회장 토마스 김)가 주축이 돼 추진하는 방안이 논의됐다. 

지난해 9월 샌프란시스코 시의회를 통과한 ‘위안부 결의안’에는 공립학교에서 위안부를 교육하는 내용과 함께 SF에 위안부들을 위한 기념물을 설치하도록 했다. 현재 SF시당국은 공청회 등을 통해 공원관리국에서 위안부 기림비 디자인과 설치 장소에 대한 시민들의 의견을 수렴하고 있으며, 기림비 제작에는 35만 달러에서 40만 달러 정도의 예산이 소요되는 것으로 알려졌다.

한편, 이용수 할머니는 28일 중국 커뮤니티가 주최한 만찬에 초청 인사로 참석했다. 샌프란시스코 캐세이 하우스에서 열린 이날 만찬은 기림비 건립에 1000달러 이상 기부한 사람들을 초청해 가진 감사행사다. 

2016/03/05

「日本の皆さん、天皇の生首はいかが?」 慰安婦騒動が生んだもの



写真家兼モデルを自称。自分はこの女性をバッシングする積りはないので、敢えて名前は伏せた。韓国のニュースサイトで彼女のこの写真について知ったが、そのサイトで紹介されていた英文と彼女のインスタグラムの文章に若干の違いがあった。ニュースサイトではthat country「あの国」となっていたが、自分が確認したところでは、彼女はyour country「あなたの国(の天皇ヒロヒト)」と言っている。つまり日本人に対するメッセージである。

彼女の日本人に対する憎悪が事実に根ざしているなら、仕方が無いと言えるかもしれない。しかし、言うまでもなく彼女が信じているのは虚構の歴史である。こういう人間は自然に生まれるのではない。日本の左派や一部の在日、挺対協などによって生み出されたのだ。現在、政治的な打算からアメリカの韓国系団体や韓国の野党が映画『鬼郷』を宣伝しているが、ああいった人々がヘイトの連鎖を作り出しているのである。

Exactly on February 1st, I had a dream. A dream about young girls who became "Military Sexual Slavery by Japan".
I've prepared myself to bring out a piece of justice for the pure and innocent girls who became helpless victims for Japanese Imperial Army.
"The Japanese soldiers decapitated one of the girls who resisted their order and put the head into a boiling pot. Then they made the rest of the girls drink the water." - testified by one of the survivors
How do you feel to see this beheaded Hirohito your godlike treated leader of your country?
I won't apologize for the picture or the meaning behind it. It is not forgivable what you did to the innocent girls. .
.
CC license ***** ***** 2016 Attribution-NoDerives. Feel free to use this picture, please just make sure you message me or let me know. Please no changing without permission first.

まさに2月の1日、私は夢を見た。「日本による軍隊性奴隷」になった幼い少女たちの夢。

日本帝国陸軍の哀れな犠牲者となった罪のない無垢な少女たちの為に、正義の欠片をと考えた。

「日本の兵隊たちは、命令に従わなかった少女の一人の首を斬り落とし、その首を沸騰する鍋に入れた。そして残った少女達にそれを飲ませた」・・・サバイバー(生き残り)の一人による証言。

あなた達の国で神のように扱われているヒロヒトの馘首された姿を見て、どんな気分?

私は謝らないよ。この写真についても、この写真が意味することについても。あなた達が罪のない少女たちにやったことは許されることではないんだ。

CCライセンス ***** ***** 2016 改変禁止 写真は自由に使って下さい。私にメッセージをくれるか、知らせてくれるのをお忘れなく。許可なく改変しないで。

インスタグラム

2016/01/03

米国務省は、韓国系団体に自制を呼びかけたのか?(最終合意)


アメリカ政府が、国内の韓国系団体にも日韓の合意を尊重して活動を自制するよう呼びかけたとNHKが報じたが、一応、29日の国務省の会見からそのくだりを。

Q: ...When it comes to United States, there are relevant groups trying to build stature in United States public places or lobby to the legislature to adopt condemning resolution to Japan, or et cetera. So does your government have any role to play or consideration to that?

MR TONER: — inside the United States. I would just say that everyone will make their own judgments about this agreement. But I do hope – we do hope as the United States that others, including here in the U.S., will support this agreement and its full implementation as we do. (皆が、この合意についてそれぞれの判断を下すだろうとだけ申し上げておきます。しかし、私としては・・・我々アメリカ合衆国としては、我々以外も、ここアメリカの人々も含めて、この合意とその完全なる履行を、我々同様、支持してくれることを願ってます)We believe it’s an important gesture that will promote healing and reconciliation, and the support of civil society for this settlement will be crucial to its success in the end.

国務省会見(一部) 2015.12.29

これを見ると、質疑応答の中での発言でもあり、「呼びかけた」と言ってよいか微妙なところである。「韓国系の団体」と名指しされているわけでもない。よって、これでアメリカにおける韓・中国系団体による「日本軍性奴隷キャンペーン」が沈静するかどうかは、分からない。

2015/09/14

バーゲン郡の慰安婦碑に顕花する子供達(動画)




撮影時期は最近と思うが、詳細は不明(アップロードされたのは、今月13日)。バーゲン郡の慰安婦碑に顕花する子供たち。こういった碑は、米国において反日教育とは無縁だった子供たちに「正しい歴史教育」を施す為に利用されている。碑文に拉致(強制動員)と書いてあろうがなかろうが関係ない。もっとも、バーゲン郡の碑の場合、「日本帝国の軍隊によって性奴隷制に強制された数十万人」の女性云々と明記されているわけだが・・・。

在米韓国学校協議会の幹部がKACEと会談し、「今後近傍の韓国学校から慰安婦顕彰碑を訪問して碑を歴史教育に活用する方法を研究し、世界史と関連して韓国の歴史を教える」と公言したのは、昨年の12月だった。彼らはそれを着実に実行している

さて、17日に公聴会を控えたサンフランシスコの慰安婦像の件、どうなることやら。

2015/08/04

ミュージカルComfort Women NYで上演始まる




映画や小説で慰安婦問題を国際的に広めようという試み。その形態の一つ。ブロードウェイ・ミュージカル『Comfort Women』。最初のタイトルは『Comfort』ではなかったかと思う。よりストレートなタイトルにしたのだろう。お披露目はちょうど一年前だった。安倍首相の訪米時に劇団メンバーがプラカードを持ってワシントンの日本大使館に抗議に来た。日系人(日本人)俳優が参加していることでも注目されている(韓国では)。アメリカツアー中のキム・ボクトンに会って泣き出す者もいたとか。

旭日旗ディスカウントも盛り込み済み?
私の役は、Malsoon Lee という13歳の女の子。この作品に携わると決まって、慰安婦について調べていた時は日本人として心が痛んだし、今も韓国と日本の間でこのとについてもめている事実にすごく疑問をもった。...今日本で、日本が戦争出来るように憲法を変えようとする動きがあります。

わたしはアメリカに来て5年目になりますが、日本が戦争をしない国だということにとても誇りをもっています。

ある日系人舞台俳優のブログより [全文]

会場では、「慰安婦セールスマン」ハン・ジスが英訳した慰安婦の証言集を配った(売った?)りしているようである。ワシントン挺対委やパリセイズパークの関係者とも面識はあるようである。繋がりがあるとまで言っていいのかどうかは分からないが。
現在公式サイトで、以前は読めた粗筋や慰安婦問題に関する解説が読めなくなっているのも少々気になる。マイケル・ヨンがフェイスブックでこのミュージカルを簡単に批判したこともあった。直接関係ないとは思うが。

劇の関係者が日本大使館に抗議 (先月)
「レイプに慰安なし」

慰安婦の人生、ミュージカルに…日本が消そうとしても消せないように

「数多くの人が知っていて、日本が歴史を消そうとしても消すことができなくしたい」

  日本軍の慰安婦の惨状を素材にしたミュージカル『コンフォート・ウーマン(COMFORT WOMEN)』が米国ニューヨークの舞台に上がる。公演は31日から8月9日まで、オフ・ブロードウェイのセント・クレメンツ劇場が舞台だ。企画・制作・演出はある大学生によって行われた。ニューヨークシティカレッジ演劇学科4年に在学中のキム・ヒョンジュン氏(24)だ。彼の夢は『コンフォート・ウーマン』をブロードウェイの舞台に上げること、さらには多くの国で公演して慰安婦問題を全世界の人に伝えることだ。慰安婦についての歴史が忘れられないようにするためだ。皆が知るようになれば日本政府も過去の蛮行をこれ以上否めず、謝らないわけにはいかないと彼は考えている。

  彼はミュージカルを作ったきっかけについて「2012年安倍晋三政権になった後、日本政府が歴史を否定するのを見ながら決心した」とした。「周囲の米国人に尋ねたが、誰も慰安婦問題について知らなかった。説明したところ、なぜ『性奴隷』と言わず『コンフォート・ウーマン』というのかと聞き返された。いち早く知らせなければならないと思った」

  出演俳優48人は12カ国出身の多国籍連合軍だ。昨年11月のオーディションには800人以上が集まった。日系俳優も100人余りが志願した。キム氏は慰安婦の歴史を否定する人たちは全員返した。選抜された日系俳優は8人。キム氏は彼らが「歴史を正しく伝え、韓日両国が平和につき合う一助となりたい」として覚悟を固めたと伝えた。

  準備過程でキム氏は、日本の右翼団体からの抗議と脅迫にも苦しめられた。「なぜ嘘をつくのか」という非難は言うまでもなく「日本に来たら殺す」という背筋が寒くなるような内容もあった。

  制作費の用意も大変だった。大学生の創作ミュージカルに投資する人を探すのは容易ではなかった。

  国内の大企業の後援を受けられなかった。キム氏は「大企業に電子メールを送ったが回答が来なかった」とした。キム氏が接触した米国内の韓国系企業は「取引先の中に日本人たちがいる」として手を引いた。

  個人投資家や後援者からやっと集めたお金が約1億ウォン(約1100万円)。オフ・ブロードウェイ作品の通常制作費の5分の1だった。各界の助けもあった。韓国人の服の布地店では4分の1の値段で衣装に必要な布を提供してもらった。俳優は出演料をもらわないことにした。スタッフもやはり報酬なしで参加する。

  キム氏と主演俳優たちは今月初め、ワシントンで慰安婦被害者の金福童(キム・ボクドン)さん(89)に会った。その出会いはミュージカルの転換点になった。キム氏は「その後、俳優たちの演技が変わった」と紹介した。俳優は特に説明がなくとも配役に没頭することになった。

  ミュージカルの最後のシーンも変わった。慰安所を脱出した慰安婦少女が帰ってきた祖国では光復(解放)の歓喜があふれかえる。しかし少女は舞台の後ろへと消える。

  キム氏は「実際に韓国社会では、慰安婦被害者のおばあさんたちが慰労や関心をまともに受けられずにいるようだ」とその意味を説明した。

2015/02/15

訪米する安倍の演説妨害開始(KACE)我々は小泉の演説も阻止した

キム・ドンソク常任理事

アメリカの韓国系市民団体KACEとそのリーダーであるキム・ドンソクについては、何度か取り上げているので、説明はリンクにて。彼はアメリカ人であり、仲間たちに「アメリカの国益に忠実なアメリカ市民たれ」とアドバイスしながら、「祖国」韓国の利益を追求する。その為の踏み台が日本であり、「アメリカの主流社会に日本の隠された実体を赤裸々に暴露する」ことが韓国の利益になる訴える人物。全米最強のユダヤロビーを手本に、KACEをアメリカで影響力のある政治団体に育てようと画策している。

昨年の草の根会議(KAGC)の様子
慰安婦問題を己の政治力伸長の為に利用している

歴史の事実を否定することは出来ないと
演説する人物は政治家らしい
E・ロイスではないかと教えて頂いた)

KACEは、この春訪米する安倍首相のアメリカ議会での演説を妨害する請願運動を展開する。演説を阻止するとまでは言っていないが、2007年の下院決議を受け入れることは日本政府としては出来るはずもなく、キム・ドンソク常任代表は2006年の小泉のアメリカでの演説を阻止したと誇っている。

「21世紀、アメリカの韓国人が祖国生かさねば」
アトランタを訪問した市民参加連帯(KACE)キム・ドンソク常任理事

本年度の草の根カンファレンス アトランタ30人出席目標

アメリカの韓国人は、まずアメリカ市民なって力量育ててこそ

日本安倍総理議会演説阻止請願運動至急

「我々韓国人(系?)は少数だが、結集し一つとなって参加すれば我々の声を出すことができる。主流社会を動かすことができます」

アメリカの代表的な韓国人有権者団体である市民参加センター(KACE)のキム・ドンソク常任理事が13日アトランタを訪れ、韓国人社会の人々との会談後、記者懇談会を持った。

7月にワシントンDCで開かれる「第2回コリア系アメリカ人草の根カンファレンス」(KAGC)の準備とアトランタ韓国人会館開館式参加のためにアトランタを訪れたキム常任理事は、アメリカ韓国人社会の権益伸長のための草の根(grassroot)運動の牽引役を担っている。

2007年連邦下院において日本軍慰安婦決議案を通過させた経験を持つキム常任理事は、7月に開く「第2回コリア系アメリカ人草の根カンファレンス」に大いに期待している。この会議を楽しみ、ユダヤ人ロビー団体であるAIPAC(アメリカ-イスラエル公共政策協議会)のレベルまで育てる夢を持っている。

「昨年の7月、全国の韓国人300人余りがワシントンに集まり、韓国人社会問題を連邦議員に直接伝えました。 各地方区で連邦議員に出席を要請し、上下院議員11人を議事堂の外の韓国人の集会に参加させました。 これを今年の夏にも開催する予定で、アトランタ地域の場合、昨年は1人でしたが今年は30人以上を参加するようにすることが目標です。 1月から全国大都市の韓国人社会を歩き回り、ワシントン大会に参加する韓国人を大挙組織しています」

キム常任理事はこのために1月にニューヨークで全国韓国人社会の要人50人余りが参加した中でこの間の市民参加運動の経験をシェアする時間を持ち、この席にはアトランタ韓国人会のパク・チョルヒョ、イ・チュワン(이초원 )副会長などが参加した。

在米同胞の地位と役割に対しキム常任理事は、アメリカの韓国人は韓国とアメリカの「関係の地」で生きているとし、在米韓国人はまずアメリカの国益に忠実なアメリカ市民にならなければならないと強調した。

「在米韓国人の力を育てるには、まず地域の草の根政治に参加し有権者登録をして、選挙に行き、地域の有力政治家募金イベントにも参加して影響力を拡大しなければなりません。 21世紀には、アメリカ韓国人が私たちの祖国韓国を生かすことができる力を育てなければなりません。”

アメリカで強力な力を持つ少数民族グループがユダヤ人、キューバ人、台湾人だと説明するキム常任理事は韓国人も力を育てるには米国社会での政治、経済力の伸長に焦点を合わせなければなければならないと考えている。「多くの韓国人社会リーダーが韓国の現実に関与し、要人のアメリカ訪問時(?)の結束ために努める姿は切ない(?)。 リーダーが米国社会の作動原理を理解し、アメリカを学び主流の政治家たちと連帯と交流することを優先してこそ、韓国人の力も拡大し二世三世の主流社会への進出も容易になります」

一方キム常任理事は、今度の4~5月に米国訪問招請を受けた日本の安倍総理の連邦上下院合同会議演説に備えた韓国人の請願運動の展開を緊急懸案に選んだ。 「2006年にも当時の小泉日本国総理の演説を阻止させた経験があります。 安倍の演説が成立するには「侵略の過去の謝罪、2007年の慰安婦決議案の履行、神社参拝中断」などが先行するよう連邦議員に促さなければなりません。「請願運動は市民参加センターのウェブサイト(英語uskace.org、韓国語kavc.org)を通じて行うことができる。請願すれば居住地の連邦議員に手紙が送られる。




"21세기는 미주한인이 조국 살려야"
애틀랜타 방문한 시민참여연대 김동석 상임이사

올 풀뿌리 컨퍼런스 애틀랜타 30명 참석 목표
미주 한인들 우선 미국시민 돼서 역량 키워야
일본 아베 총리 의회연설 저지 청원운동 시급

“우리 한인은 소수이지만 결집하고 뭉치고 참여하면 우리의 목소리를 낼 수 있고 주류사회를 움직일 수 있습니다.”
미국 내 대표적 한인유권자단체인 시민참여센터(KACE)의 김동석 상임이사가 13일 애틀랜타를 찾아 한인사회 인사들을 만난 후 기자간담회를 가졌다.
오는 7월 워싱턴 DC에서 열리는 ‘제2회 미주한인 풀뿌리 컨퍼런스’(KAGC) 준비와 애틀랜타 한인회관 개관식 참석차 애틀랜타에 온 김 상임이사는 미주 한인사회의 권익신장을 위한 풀뿌리(grassroot) 운동의 견인차 역할을 하고 있다.

2007년 연방하원에서 일본군 위안부결의안을 통과시킨 경험을 갖고 있는 김 상임이사는 오는 7월에 열릴 ‘제2회 미주한인 풀뿌리 컨퍼런스’에 큰 기대를 갖고 있다. 이 모임을 재미 유대인 로비단체인 AIPAC(미국-이스라엘 공공정책협의회) 수준으로 키우려는 꿈을 갖고 있다.
“지난해 7월 전국의 한인 300여 명이 워싱턴에 모여서 한인사회 이슈를 연방의원들에게 직접 전달했습니다. 각 지역구에서 연방의원에게 참석을 요청해 상하원의원 11명을 의사당 밖의 한인들 모임에 참석시켰구요. 이 일을 금년 여름에도 개최할 예정인데 애틀랜타 지역의 경우 작년 1명에서 금년 30명 이상을 참석하게 하는 것이 목표입니다. 1월부터 전국 대도시 한인사회를 돌아다니면서 워싱턴대회에 참가할 한인들을 대거 조직하고 있습니다.”
김 상임이사는 이를 위해 지난 1월 뉴욕에서 전국 한인사회 인사 50여 명이 참가한 가운데 그 동안의 시민참여운동 경험을 나누는 시간을 가졌고, 이 자리에는 애틀랜타한인회 박철효, 이초원 부회장 등이 참여했다.

재미동포의 위상과 역할에 대해 김 상임이사는 미국의 한인들은 한국과 미국의 ‘관계의 땅’에서 살고 있다며 재미 한인들은 우선 미국의 국익에 충실한 미국의 시민이 돼야 한다고 강조했다.
“재미 한인들의 힘을 키우려면 우선 지역의 풀뿌리 정치에 참여해 유권자 등록을 하고, 선거도 하고, 지역 유력 정치인 모금행사에도 참여해 영향력을 확대해야 합니다. 21세기에는 미주한인이 우리의 조국 한국을 살릴 수 있는 힘을 길러야 합니다.”
미국 내에서 강력한 힘을 가진 소수민족 그룹이 유태인, 쿠바인, 대만인이라고 설명하는 김 상임이사는 한인들도 힘을 키우려면 미국 사회 내에서의 정치.경제력 신장에 초점을 맞춰야 한다고 생각하고 있다.
“많은 한인사회 리더들이 한국 현실에 관여하고 유력 인사 미국 방문 시 유대를 위해 애쓰는 모습은 안타까워요. 리더들이 미국사회의 작동방식을 이해하고 미국을 공부해 주류 정치인들과 연대 및 교류하는 일에 우선을 둬야 한인의 힘도 커지고 2~3세들의 주류사회 진출도 용이해집니다."

한편 김 상임이사는 오는 4~5월 미국방문 초청을 받은 일본의 아베 총리의 연방상하원 합동회의 연설에 대비한 한인들의 청원운동 전개를 긴급현안으로 꼽았다. “지난 2006년에도 고이즈미 당시 일본 총리의 연설을 저지시킨 경험이 있어요. 아베의 연설이 성립되려면 ‘침략 과거 사과, 2007년의 위안부 결의안 이행, 신사참배 중단’ 등이 선행돼야 함을 연방의원들에게 촉구해야 합니다.” 청원운동은 시민참여센터 웹사이트(영어 uskace.org, 한국어 kavc.org)를 통해 할 수 있으며, 청원하면 거주지역 연방의원에게 서신이 발송된다.  조셉 박 기자


2014/11/20

元ジョージタウン大教授 「人種理論に基づく性奴隷」「公衆便所と呼び虐待」

慰安婦に関する著書もあるオー教授
優しい笑顔でヘイトスピーチ?

ボニー・オー(Bonnie B.C. Oh)は、エドムンド・A・ウォルシュ外交大学院の韓国学の専門家で、The Legacies of the Comfort Women of World War II(2001年)の編集者でもあった。先日、アメリカのノースウェスタン大学で慰安婦問題に関する講義を行った。その時の様子。

報道からボニー・オー元教授の話をまとめると、慰安婦の総数は8万~40万。年齢は10歳(?!)~35歳。80%は朝鮮人だった。日本軍によって奴隷にされたが、書類は破棄され一部の女性は殺されたので証拠は残っていない。日本軍慰安婦の特徴はその公的性格。戦場の指揮官が設置・管理を行い、司令官たちは天皇とのホットラインを持っていた。軍はしばしば慰安婦を「公衆便所」と呼び、この事で非人道的な取り扱いが可能となった。よって、慰安婦ではなく、性奴隷と呼ばれるのが相応しい。このシステムは、日本の誤った人種理論の産物である。日本は歪んだ人種理論に基づき、朝鮮人女性を大量に性の奴隷とすべく調達した。・・・なにやら、ナチスの優生学を連想させるような言われようではないか。


ちょっと面白いのは、オー教授が、日本軍が帯同する(日本人?)従軍売春婦(embedded prostitutes)の不足を、強制的に集めた主として朝鮮人で補ったと説明している点。ややこしい話だが、従軍慰安婦が足りないから日本軍は無印)慰安婦=性奴隷を集めたのだとオー教授は言っているのである(関係ないが、フィリップ・ドゥ・ヘーア駐日オランダ大使もそれに近い認識だった)。もしかしたらこの人は従軍売春婦の存在自体は問題視していないのかもしれない。まぁそうだろう。従軍売春婦(慰安婦)ならヨーロッパの軍隊にもいたわけだから・・・。講義を聞いた者の中には日本軍慰安婦について初めて聞く者もいたようだが、戦場で人身売買や強姦が起こるのは知っていたが、システマチック(組織的な)性奴隷制度の存在は初めて知ったと感想を述べている。

そして、アナベル・パクと同じく「おだて作戦」。日本は世界のモラルリーダーになれるはずなのに、なぜなろうとしないのかと。「謝れ!」という話なのだろが、オーもパクもアメリカ人なのだろうから、日本にリーダーシップを期待するより自国に期待するのが筋だろう。なぜアメリカはモラルリーダーになることを避けているのか?洋公主に謝れ。

講義で使用された資料映像
慰安婦=挺身隊

※ ツイッターで、翻訳やオー教授の専門についてアドバイスを頂きました。この場を借りてお礼申し上げます。



ボニー・オー教授、NU大で慰安婦講演「過去正しく知ってはじめて発展できる」

「すべての国は暗い過去を有している。 一部は隠して忘れようとするが過去を否定して未来だけ見て行くということのように愚かなことはない。 慰安婦問題もそうであるだろう」

12日ノースウェスタン大のRoberta Buffett Center for International and Comparative Studiesが主催した人権講演シリーズでボニー・オー教授が講師が登場「慰安婦被害者問題」をテーマに特別講演を行った。 バフェットセンターのBruce Carruthersチェアは「9月から人権をテーマにした講演シリーズを無料で主催している。 オ教授の慰安婦関連書籍はもちろんで講演が非常に有益で重要だと考え、直接招請することになった。 慰安婦関連の講演は初めてだ。 特定の国の問題でない全世界の人権問題をテーマに今後も継続する予定だ」と説明した。この日100人余りの学生と教授などがオー教授の講義に始終真剣な表情で耳を傾け被害ハルモニの証言が言及される部分で嘆きをさく烈させた。

オー教授は「10~35才女性たちが何も分からないまま徴用、人身売買犯、売春業者などによって拉致、買収など様々な方法で連れて行かれ日本軍を対象に性的な行為を強要された」として「そのうちの80%が朝鮮人だったが、中国、台湾、フィリピン、インドネシアなどでも慰安婦の召集が行われた」と話した。オー教授は朝鮮人慰安婦が多い理由、被害国々の活動、日本の反応などに対しても説明した。

シカゴ韓国人会少女像設置委員会のルーシー・ペク委員長はこの日「歴史を変えようとする日本の動きを正さなければならない。アメリカで成長する学生たちに正しい歴史を伝える良い講演だった。現在の少女像建設委員会は基金を集めるために熱心に活動中だ」と話した。

ロヨラ大に在学中のジョセフィン・ワン(20)は「慰安婦に関する講演があると聞いて来た。慰安婦被害者問題は女性の尊厳を踏みにじったことはもちろん人間の基本人権を侵害した事件だと思う。慰安婦に関する詳しい話を聞くことができて有益だった。韓国の人々が皆力を合わせて大韓民国の名の下にこれ以上手遅れになる前にこれを解決して欲しい」と話した。

KoreaDaily Chicago 2014.11.13 [ 2 ]

Retired Georgetown professor ​​gives lecture on WWII 'comfort women'

A retired professor ​​of Korean studies spoke to a packed room in Harris Hall on Wednesday night about」comfort women」who were enslaved for sex by the Japanese army during World War II。

Bonnie Oh、a retired Georgetown University professor、recounted the history and legacy of an estimated 80,000 to 400,000 women and girls who were forced into sexual slavery for the Japanese army from 1931 to 1945. She said during the war、the women gathered at "comfort stations "near military bases。

「Soldiers would queue up、assigned to certain times、 "Oh said in a lecture hosted by the Buffett Center。" Sometimes when there were new shipments of soldiers、these times would be no longer than 15 minutes、with no time for the women to wash up in between。 "

Although these women came from all over Asia、80 percent of the victims were Korean、because they were believed to be more likely free of disease、Oh said.Because of her concentration in Korean studies、Oh became interested in these women、though she said her peers did not approve of her interest。

"When I first started getting interested in this topic 22 years ago、I was almost ostracized - a good woman getting interested in a topic like that、" Oh said。

The topic of comfort women was new to some attendees、including Weinberg sophomore Sanjana Lakshmi、who attended a dinner with Oh before the presentation.Other members of the International Gender Equality Movement、a student group that promotes advancing women's rights worldwide、also attended the dinner 。

"I knew there was rape and pillaging and other war crimes during World War II、and I know there's sex trafficking、but I did not know there was this systematic sex slavery、「Lakshmi said。

The Japanese government has tried to avoid the topic of comfort women、particularly when it comes to the government's culpability in their enslavement、Oh said。

"The repeated claim is that the Japanese government was not involved、that these women were professional prostitutes、「Oh said。
The only remaining records of the exploitation are personal accounts and those of Japanese soldiers、since all other documents and evidence were destroyed after the war、and some of the women were killed

Oh said the existing accounts point to the Japanese government's culpability in setting up the system of comfort stations。
"Every country has ugly chapters which people would like to forget、but for which reparations are called for、" Oh said。 "What is unique about comfort women in Japan is the official nature - the commanders in the field set up and regulated this system 、and they had a direct line of communication with the emperor "

Although the sex slavery system ended with World War II、the issue resonates with others struggling with sexual violence against women today、said Youngju Ji、the executive director of Korean American Women in Need、an organization for domestic violence and sexual assault victims in Korean and other Asian communities。

「It's very much connected to what we are trying to do with our mission of ending violence against women、 "Ji、who attended the event、said。" It was great for us to expand our knowledge about this issue going forward、to be more equipped with a different perspective on this issue。 "
Oh said the impact the women's stories can have upon others is essential to their legacy。

"There is a question of what kind of legacy these women can leave、「she said。" They are destitute、old and have nothing left to leave.But comfort women ended up leaving a lot of legacies in the lessons they gave us on human endurance and the strength to triumph and to survive。 "


Georgetown professor: legacy of WWII comfort women continues

“Every country has ugly historical chapters. My aim tonight is simplenot to forget the experiences of women who have fallen victims to forced prostitution and sexual violence in times of war and peace.”

Professor Bonnie Oh of the Korean Studies department at Georgetown University’s Edmund A. Walsh School of Foreign Service spoke to Northwestern University on Wednesday about the history of World War II comfort women and their impact on East Asian relations. The event was organized by Northwestern University’s Roberta Buffett Center for International and Comparative Studies.

While informing the audience about the historical background of comfort women, Oh said the term “comfort women” is a euphemism for sex slaves of the WWII Japanese military and its usage is too weak for the 200,000 women who were coerced into violence. She suggested the usage of “sex slaves” as done by the former Secretary of State Hillary Clinton during her speech in 2012.

According to Oh, the system of comfort women began in the early 1930s after Japan’s militarist government experienced imperialist success in the late 19th and 20th century. She explained that while the lack of embedded prostitutes during the protracted war and the increased risks of venereal disease contributed to the system of comfort women, the most hidden theoretical reason lay in Japan’s “pseudoscientific race theory” that espoused a sense of superiority over its colonies and women in general.

Oh accompanied her presentation with photos of comfort women not only from Korea, but Taiwan, China and the Philippines as well. “History is indisputable,” she said while presenting a list of testimonies, documents and apologies as evidences of Japanese government’s involvement in the system.

The degree of the abuses is incredible.” Oh said the military often used the phrase “public toilet” in reference to the comfort women, and said she believes “that way of thinking made it easier for them to treat women in sub-human ways, in considering them as supplies and ammunitions.”

Oh said that the patriarchal society and social stigma against violated women prevented the victims of sexual violence from openly talking about their abuses. It took 46 years after the end of war – “50 years of silence” – for the first Korean comfort woman, Hak-soon Kim, to “come out” after she was enraged by the Japanese government’s denial of its involvement in the affairs.

Public reaction to the issue was fierce. The movement to demand an official apology from the Japanese government gained the support of international organizations such as Amnesty International and the United Nations, and gained momentum through the passage of U.S. House Resolution 121 in 2007. Oh said the impact of the movements on Japanese society has been divided between those who are calling for formal acknowledgement of the system and the government that is continuing to question the veracity of testimonies.

Oh called for Japan to accept responsibility, even though she was not very optimistic about the future. “Japan is a world leader in every aspect,” she said, mentioning the country’s third biggest economy in the world and its 19 Nobel Prize winners. “Why can it not be a moral leader either? It could.”

“The comfort women issue is an unresolved historical human tragedy,” said Ms. Youngju Ji, the executive director of Korean American Women in Need (KAN-WIN). Ji said elements such as the patriarchal system remind people that violence against women is still happening. “We believe that philosophical connection and solidarity between academia and activists will be able to make a greater impact.”

2014/10/28

韓国政府の慰安婦証言集英語版、米カナダで配布へ


メディアジョアのハン代表

日本も広報予算を倍にするという話であるが、韓国政府の傘下団体「対日抗争期強制動員被害調査及び国外強制動員犠牲者等支援委員会」が、アメリカの韓国系企業家の協力を得て、慰安婦(「日帝に強制的に連れて行かれ性奴隷生活を強制された被害者」)の証言集を英訳、アメリカやカナダで配布する。パリセイズパークの慰安婦碑をデザインしたスティーブ・カバルロの名前も見える。メディアジョアのハン代表といえば、前にアメリカでサイバー慰安婦博物館を作ったりしていた人である。そういう人物にアプローチする韓国政府。だからこそ、愛国商売(人)は後を絶たないのか。

「日本が否定する日本軍性暴力被害者の歴史的事実をアメリカを含めた全世界の人に知らせる大切な資料になるだろうと確信している」

とハン代表は言っている。


[日本軍慰安婦証言集「聞こえますか」英語版完成] 来年2月から約2万部アメリカ・カナダなどに配布

日本軍慰安婦被害者ハルモニ12人の証言記録集「聞こえますか」英語版の翻訳完了。

政府が発行した初めての日本軍慰安婦被害者証言記録集「聞こえますか」は日帝に強制的に連れて行かれ性奴隷生活を強制された被害者12人の生き生きとした証言が414ページにまとめられている。

国務総理室傘下の「対日抗争期強制動員被害調査及び国外強制動員犠牲者等支援委員会」の依頼で英語版翻訳作業を引き受けたアメリカの韓国人社会(系?)企業「メディアジョア(Media Joha)」(代表マック・ハン)は6日(現地時間)英語版の翻訳本を完成して委員会に発送したと明らかにした。

メディアジョア側はこの6ヶ月間慰安婦をテーマにする画家で著名なスティーブ・カバルロを委員長にして英語学を専攻した在米韓国人翻訳専門家2名などが参加した翻訳委員会を作り作業を行っていた。し

日本軍慰安婦被害者証言を体系的に整理した英語版のパンフレットが作られたのは初めて。

メディアジョア側は総理室傘下の委員会と協議し、来年2月頃から証言集の英語版約2万冊をニューヨーク、ロサンゼルスなどアメリカの主要な都市はもちろんトロントやバンクーバーなどカナダの都市を回って配布する予定。

合わせて日本軍慰安婦にまつわる顕彰碑や少女像が立てられたアメリカの町を訪ね、これら地域の大学図書館や政治家、学者に直接譲渡するイベントも計画している。

特に軍慰安婦問題解決に関心を見せてきた韓国人団体らと協力して巡回配布イベントを進める予定であり、軍慰安婦にまつわるドキュメンタリーの巡回上映も同時に行う計画だ。

これと共に証言集の英語版を電子書籍形式にもしてスマートフォン等を通して無料でダウンロードできるようにし、ソーシャルメディア等を通して読書感想文や후기をつける(?)などのイベントも行う。

ハン代表は「軍慰安婦問題と関連した歴史的真実を正しく知らせるように独立運動をする気持ちで配布活動を進める」としながら「日本が否定する日本軍性暴力被害者の歴史的事実をアメリカを含めた全世界の人に知らせる大切な資料になるだろうと確信している」と話した。

ソウル新聞 2014.10.7

続報: 慰安婦被害者証言集英語版のタイトルインターネット公募展(위안부피해자 구술집 영문판 제목 인터넷 공모전)

<일본군 위안부 구술집 ‘들리나요’ 영문판 완성>
내년 2월부터 2만부가량 미국·캐나다 등지에 배포

일본군 위안부 피해자 할머니 12명의 구술기록집 ‘들리나요’ 영문판 번역이 마무리됐다. 

정부가 발행한 최초의 일본군 위안부 피해자 구술기록집인 들리나요는 일제에 강제로 끌려가 성노예 생활을 강요당한 피해자 12명의 생생한 증언이 414쪽 분량으로 정리돼 있다.


국무총리실 산하 ‘대일항쟁기 강제동원 피해조사 및 국외 강제동원 희생자 등 지원위원회’의 의뢰로 영문판 번역 작업을 맡은 미국내 한인 사회적 기업인 ‘미디어 조아’(대표 맥 한)는 6일(현지시간) 영문판 번역본을 완성해 위원회에 발송했다고 밝혔다.

미디어 조아 측은 지난 6개월간 위안부 소재 화가로 유명한 스티브 카발로를 위원장으로 영문학을 전공한 재미 한국인 번역 전문가 2명 등이 참여한 번역위원회를 구성해 번역 작업을 해왔다.

일본군 위안부 피해자 증언을 체계적으로 정리한 영문판 책자가 만들어진 것은 이번이 처음이다.

미디어 조아 측은 총리실 산하 위원회와 협의해 내년 2월께부터 구술집 영문판 2만 권가량을 뉴욕, 로스앤젤레스 등 미국 주요 도시는 물론 토론토, 밴쿠버 등 캐나다의 도시를 돌며 배포할 예정이다.

아울러 일본군 위안부 관련 기림비나 소녀상이 세워진 미국 도시를 찾아 이들 지역의 대학 도서관, 정치인, 학자들에게 직접 전달하는 행사도 계획하고 있다.

특히 군 위안부 문제 해결에 관심을 보여온 한인단체들과 협력해 순회 배포 행사를 진행할 예정이며, 군 위안부 관련 다큐멘터리 순회 상영도 함께할 계획이다.

이와 함께 구술집 영문판을 전자책 형태로도 제작해 스마트폰 등을 통해 무료로 내려받을 수 있도록 하고, 소셜미디어 등을 통해 독후감 쓰기, 후기 달기 등의 행사도 한다. 

한 대표는 “군 위안부 문제와 관련한 역사적 진실을 바로 알리도록 독립운동을 하는 마음으로 배포 행사를 진행하겠다”면서 “일본이 부정하는 일본군 성폭력 피해자들의 역사적 사실을 미국을 포함한 전 세계인들에게 알리는 소중한 자료가 될 것으로 확신한다”고 말했다.